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FF13-2:独白プレイ ch.86


153-154

ラプラシアン方陣の

そこ(時空の狭間)で死を望んだ魂は、自身の望みを移す鏡像
世界で永遠の夢を見る

って……気になるな。でも魂だろ?精神じゃないんだよな?
つまりセラやノエルが頭で「死にたい」って思ったわけじゃないよね?
「自分は死んだ」と感じたから?かな?ん?

そしてEP5から結構飛ばしてラストエピソード突入。たぶんクリア
まで大して寄り道してないはず。クリア後の寄り道はまた後の話で。

そして考察2段階目。

オートクリップ「不可視の混沌」の話を要約すると

不可視の混沌はライトニングいわく「この世にあってはならない闇」。
正体不明の巨大な力で、ありえない事象を引き起こす。なおかつ、
時折「混沌」と親和性が高い者に親愛の情を示す。

やっぱりユール?でもユールが出来る前から不可視の混沌そのものは
存在したはずだよな?ムインが消えるのとユールが生まれるのはどっ
ちが先か、にもよるけど。

だとすると闇の一部がユールなのか、それとも最初は本当に力もなん
もない闇だったのが、だんだん闇がユールの魂にまんべんなく触れる
ことによってユールの魂が闇全体と同化してしまったか。

でも少なからず関係あるんじゃないかなー?
なんかエトロの力とは別な気がする。
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