Fiction Factory

ゲーム実況風プレイ日記&考察中心 常にネタバレ注意
FF13-2:独白プレイ ch.52


87-88

フラグメント用のトレジャーですが、上下ともに吹き抜けだったりして
かなり探すのに難儀してました。実際ここのは1つしか見つけられなく
て最終的に攻略サイト見たからね。。。

あんなとこわかるかああああ!!

つって。ちなみに実はひとつ音がしているのにスルーしてます。カット
してたかもしれないけど。ただ、アガスティアタワーは全体的にデジタ
ルな音がBGMになっているのでトレジャーの音も気づきにくいのです。

仕様なのです。。。

ああ、そうそう本編の話ね。ユールがどういう人物なのか本人手ずから
教えてくれてます。最も古き一族の巫女っていうか、実質原初の「人間」
でもあるけど。

予言の書はAF200時点ではもう記録する必要がないらしい。ずっと昔?
予言の書を使っていたのは

カイアスが不死身になるまでの間?
それともカイアスが不死身になったあと何かあって
予言の書を使わなくなった?

どっちだろうね

とにかく、ここで初めてカイアスが不死身の存在であること、混沌の
心臓を持っていることも説明される。

ユールが助ける理由?→歴史は既に壊れているから

そうそう、AF200のユールはヲルバもアガスティアタワーも、「花」
を持ってるよね。あの花って確かヲルバの郷にも生えてたやつでなか
ったかな。

あとラストのネタバレだけど、「花を愛したユール」なんだろうな。
関連記事
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Trackback
この記事のトラックバックURL
≪この記事へのトラックバック≫
Designed by aykm.