Fiction Factory

ゲーム実況風プレイ日記&考察中心 常にネタバレ注意
FF13:ドラマCD-FNDα感想
ドラマCDの

FINAL FANTASY XIII Episode Zero -Promise-
Fabra Nova Dramatica α


を聞いたので一応感想です。私用が溜まっているのであっさり感想になるかも
しれないけどそこはご愛嬌。

今回はおまけではなく正式なドラマCDだったので25分とか短い時間ではなく
普通に60分超えてました。ファイル読み込みが面倒だったので大体ですが
全体で80分~90分ほどあったかと思われます。

ドラマCDとしては長いほうの部類かと。

個人的な印象としては、ファングとヴァニラだけやけに冒頭で声が浮ついたと
いうか声だけ浮いちゃってる感じがありました。ゲーム中と声の使い方が違う
か録音環境の問題?ライトも浮いちゃってるけど今回は出番が少なくてあまり
目立たなかっただけかそこまで印象ないな。

でもファングの一人称がテキストでは「私」なのですが音声では「あたし」に
なっているという微妙な違いがあります。あと、「何者だ」を、ゲームでは
「なにもんだ」って読んでた気がします。

キャラクター的には「なにものだ」より「なにもんだ」の方がしっくりくると
思うのですがなぜ読み方を変えたんでしょうね?ちょっと気になります。ファ
ングだけ喋り方というか漢字の読み方?がゲーム中と変わっているような印象
があります。

おかけでファングにちょっと違和感を覚えました。

おまけ分や追加された個所と言うと、セラがライトに心配されるシーンとセラ
とヴァニラの対面シーンですね。ヴァニラ曰く「(ファングとは)生まれてか
らずっと一緒だった」
って言っている点に注目です。

小説では物心ついたころから一緒だった、と書かれているので。

一体どういう状況でファングとヴァニラの関係ができたのかが気になる。
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