Fiction Factory

ゲーム実況風プレイ日記&考察中心 常にネタバレ注意
4時に起きた奇跡
暑くてっていうのと、変な夢見たっていうのと、今日ちょっと出かける予定があって
わくわくしてたので4時前(4:50くらい)に目が覚めた。昨日寝たの12時半くらいなん
だけどな。

久々にゲームキャラやアニメキャラが夢にでてきました。

FF13のライトニングと青い花から杉本恭巳。キャラ崩壊ってわけじゃないけど一部
ファンには申し訳ないような性格だったりしたのでここで警告しとくわ。


ここはなんだろうね。まず場所だ。どうやら兵士養成学校らしいが、校舎の周りは綺
麗に整えられた芝生が広がっていて、校舎裏なんかはある程度校舎から離れたとこ
ろから森になっている。

そして、現在。夜、壁を白く塗ったコンクリート仕立てのいわゆる一般的な学校が俺
のいるところだ。夜とはいっても、電気がついてて教室は明るい。俺達数人は、ああ、
覚えてる限りは5,6人の女性と、そして先生がいた。

教官でもいいかもしれない。が、みんなは先生と呼んでいる。その教室の中で折り
たたみ式の長テーブル―ほら、よく小学校の会議室とか体育館で使うようなあんな
の―を数列黒板を前にして縦に並ばせて、みんなが席についていた。

何人かいたはずなんだが俺の印象に残ったのは3人。

まず、こりゃあ久々の再会になるFF13のライトニング。そしてアニメ「青い花」から
初出演の杉本恭巳(すぎもときょうこ)。あと先生。実は顔も覚えてないけど俺と似
たような感じの発想する子も一人いたな。

この夢を見た時は夢だって思ったわけじゃないけど。ちなみに先生は男性で顔は
記憶にない。服装は半そでのワイシャツにスーツのスラックスと、まあ大学講師
みたいな格好って言えばいいかな。

で、何か試験をしていたらしい。詳細についてははっきり覚えてないが俺の結果が
悪くて教室追い出されるとこだったような気がする。んで、俺と似たような感じの発
想の子はフォローしてくれて、杉本先輩(呼称です)は笑ってどうでもいいふうで、ライ
トニングに至ってはなんかすごく

冷たかった 印象が。俺の記憶にある彼女は俺の提案を書いた無印ノート見て

「ふざけているのか?」

といいつつ、そのページを無表情で破り捨てたんだよね。俺はそれを見て無言に
なった。一体なんでそんなことをライトニングがするのかよくわからなかったから、
ただただびっくりしたな。

そしてさらに先生の一言

「そんな成績で何考えてるんだ」

いや、俺も何考えたのか記憶にないんだが。そして結局は杉本先輩が面白そう
じゃないかと乗り気になったからその提案を試してみることに。何かのゲームをし
ようとしていた。そのゲームのためにいろんな椅子?をコの字型に並べていたん
だが一体これで何をする気だったのはいまいち理解できない。

というかおそらく忘れたんじゃないだろうか。俺が。

なんかの対決っぽいゲームだったはず。よくわからんが俺は寝オチして結局勝敗
つかぬまま終わったということだけ覚えている。ライトニングが目が覚めた時、何故
か不機嫌そうにしていたな。

そしてどういう経緯なのかそのゲームの様子を動画として作ることになり、結果的
にできあがったのがほとんどテロップと学校の校舎いう意味のわからない動画だ
った。補足すると実は最初俺が作っていたらしいのだが途中で取り上げられたの
か一瞬だけ俺のつけた字幕が写り込んでいたのにはちょっと複雑な気分だったよ。




んでそのまま訓練だとか言われて校舎裏に集合させられる。荷物は最小限。この
とき朝。すでに隊列は結構長くなっていたんだが俺はどこの隊に所属していること
になってるのかわからなくて、近くにいたぽっちゃり体型の女の子に、俺がどこに行
けばいいのか聞いた。

女の子はショートカットの黒髪でくせっ毛だった。どうでもいいけどね。服は並んでる
子全員が緑色の軍服。そして全員女の子。その中に昨日徹夜で?ゲームした仲間
はいなかった。で、聞いたのはいいんだけどその子にはわからないとのこと。

じゃあ適当に並ぶか、ということでその女の子の並んでる隊の隊長の名前を聞いた。
野城(のしろ)さんらしい。誰だよw






今回は物語風ではなく、完全に第三視点です。前半の背景は青い花の藤女子学院?
だっけ。で、後半は俺の想像してる戦場のヴァルキュリア(ゲームソフト)?っぽい。
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