Fiction Factory

ゲーム実況風プレイ日記&考察中心 常にネタバレ注意
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時の残滓 第32話
 エニアはゆっくりとこちらを向いた。はっきりとした表情は見えなくとも、少し
息が荒くなっていることと、半開きの唇は見てとれる。そして咄嗟に後ろ手に何か
を隠したのがわかった。

 「……イリー?それにア……、どうして」エニアは、私の名前を呼ぶのを躊躇っ
た。おそらく、あの名前を私が気に入っていないように思っているからだろう。
「あは!エニア、あんた自分のつけた名前忘れてるの?だったらナンバーで呼ぶ?
それとも新しく正式についた名前で呼んであげればいいじゃない」イリーはエニア
の肩に触れ、彼女の後ろに回った。

 「へえ、お楽しみの最中だったわけね。で、あんたの質問の答えだけど。私は
あんたを探しに来たの。個人的にね」そしてエニアの背後にある何かに右手を伸
ばす。「触らないで!」イリーのいる方へ顔を向ける。イリーは右手を止めて代
わりにエニアのおとがいに指をかけた。「ふうん?あんた、いつからそんなこと
言える立場になったの?まあ、感謝はしてるけど。言葉に気をつけなさい」微か
に語気を強める。何も聞かされずにここまで来た私には状況が見えないが。

 「エニア、ここで何をしているんだ」できるだけ刺激しないようには気をつけ
ていたが、それでも少しは声に出ていたと思う。嫌な予感は、当たるものだ。
「あたしは……」言いよどむ。「アイリス、見えてないの?ほら、もっとこっち
来てみなさい。見たことがないなんて、言わせないからね」と、イリーは私の手
首を思い切り掴んで、エニアの影にある何かのそばへ私を引きずった。

 それは、壁に寄り添うように揺れていた。体から伸びる四肢は、上下両方とも
ぴったりとくっついている。腕はウインチで引き上げられ、足はつま先がつくか
どうかだ。暗がりに慣れた目が、傷だらけの体を捉えた。幸い、出血はしていな
いが、短い蛇のような紋様がそこかしこに広がっている。

 見間違うものか。私の命の恩人でもあり、白い猫を連れ歩いたあの少女を。私
が、船に乗せられてからずっと、再会を願っていたその人を。

 「ラギ……」意識を失い、緩やかに揺れる細い体は、ラギ以外の誰でもなかっ
た。どうしてここにラギがいるのか、エニアが彼女に何をしていたのか。その疑
問を、口に出したくはなかった。ただ見ているだけしか、私にはできない。エニ
アに問い質す権利はあったかもしれない。それでも、何も考えずに信じていたか
った。だから、こう聞いた。

 「エニア、信じてていいんだな?」頷いてほしかった。不可抗力だと、言って
くれることを期待して。けれど、「ごめんなさい」エニアはしばしの逡巡ののち、
私にそう告げた。何度も、何度も。床に泣き崩れたエニアを、私は背中からそっ
と抱きしめた。私にも、何が何だかわからなかったから。許す、許さないの問題
ではない。どうしていいのかどう考えたらいいのか、頭の中の整理がつかない。
エニアの肩に額を乗せて、私までどういうわけか涙が溢れてきた。

 「感動の再会、のとこ悪いんだけど」イリーがため息交じりに切りだす。「ラ
ギちゃんは吐いてくれたの?」エニアは首を横に振った。「あんた、本当こうい
うの向いてないんだね。気絶まで追いこんじゃったら吐かせられないじゃない。
せっかく本来の目的におまけまでついてきたのにもったいないの。ま、専門じゃ
ないから仕方ないけど、これじゃあ私の昇進もパーか」何やらよくわからないこ
とをぼやくと、拘束具を外してラギを降ろした。

 冷たい黒い石の上に寝かされたラギは、静かに胸を上下させ、生きている証を
見せている。あれだけの量の傷を負っているのにもかかわらず、着衣に乱れはな
い。どうやら私とは違う方法の尋問を受けていたようだ。エニアが何のためにこ
んなことをしているのかは見当もつかない。事実として気を失ったラギがいるだ
けだ。

 「イリー」ようやく落ち着いたエニアが、イリーを呼んだ。「知らない。私は
あんたのことをバラさないって条件で、ラギの居場所を吐かせようかと思ってた
だけだし。あんたがラギを一番欲しがってるのは、私がよく知ってんだから」
腕を組んで壁に寄りかかり、舌打ちする。

「ラギに尋問を掛けてアレを手に入れれば、確かにあなたは昇進できたはず。も
ちろん、そんなこと想定済みだった」エニアはすっと立ち上がった。だが、その
顔は私たちの方を向いていない。そして続ける。「でもね、ゼプトを裏切ったと
わかれば、連中も放ってはおかない。あなたの行動は独断専行だから。もちろん、
あたしも。どういう意味か、わかるでしょ?」エニアの言葉は静かで、かつ厳し
さを持っていた。

「わかってる。ほんと、ラギがあんたの手に渡ったのは私の失態ね。最悪」
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仕事・考え方 何を求めるべきなのか
ゲームネタで特に書くこともないので就職にからめて。あ、そういえば
ハルヒの感想なんかを分家に上げておきました。1年くらい書いてなかっ
た気がします。ゲームに比べるとどうしても1記事あたりが長くなったり
するなあと思ってわざわざ分家でアカウント取ったのになんでこんな扱
いになったのか。

それは私にもわかりません(爆

あと、長年思っていたことですがブログの装飾をあまりしてませんね。
いえ、ブログのデザインについてはもともとのデザインを改造してます
けど、そうではなく文字の装飾です。色彩感覚や形状の感覚というか、
そういうものが欠如しているものでどうも自分で一から形を作るのは苦
手です。
(余談ですが、保育園の時代から使う色数は数色というくらい色彩感覚
 はひどいです。見えないわけじゃないんですが色を組み合わせるのが
 苦手らしい)

とまあ、前置きはさておき。


会社を選ぶのか、仕事を選ぶのか っていうのが今回のテーマみたいなもの。

私としては正直仕事内容については

1.接客業ではない
2.環境がころころ変わらない
3.勤務時間がころころ変わらない


これだけ満たしていれば別にいいと思えるのですが。。。こういうのは
志望動機としては書けないですね。自分でも消極的にしか見えないです。

1.10人前後までの少数グループでの仕事
 →私が顔と性格を覚えられる範囲ぎりぎり?

2.視覚的な評価システムが存在
 →モチベーションの維持(成績表みたいなので……)

3.トップが尊敬されている(崇拝されている、のは違う)
 →説明するのが難しいな

4.内輪でまわりを蹴落とすのがメインになりすぎない
 →それメインだと怖いし


これは高望みなのかなぁ?1,2は聞かないとわからないよな。3,4は
説明会の雰囲気でなんとなくわかってしまうんだけど。
05/27のツイートまとめ
bissterize

ところでOBOG訪問てどのタイミングで行くものなの?説明会何日前とかあるの?
05-27 00:15

せっかく買い物行って何か忘れたと思ったらハルヒ忘れてた
05-27 01:04

父が私を理解したことは微塵もないから正直黙ってろ と思う 境遇が違いすぎることにいい加減気づけ老害
05-27 01:09

てか私に文句言うためだけに部屋来るのやめて欲しい じゃおやすみ
05-27 01:13

うーん 学校の就活相談に予約すべきなのかハロワ側にすべきなのか悩むw てか面談したところで何を相談するのかちゃんと決めてないし、どっちかというとこれは病院に聞くべきなんじゃないかとかいうのもあるし。
05-27 10:20

何故自信が持てないか。そりゃあ褒められたこともないのに自信が持てるとかどんだけ自意識過剰だよって話だよなあ。あと親父と話すのめんどくさい。理解しようとしない癖に根掘り葉掘り聞こうとするのやめてほしいわ。
05-27 10:56

ネット依存だけど機械音に酔うという特殊体質なので数時間に数十分はPCから離れてないと頭痛と吐き気を催すというのはどういうことなの?w まあ、おかげで視力は保っております
05-27 11:18

ちなみに機械の量が多いほど耐性が弱くなるようで前通っていた工業大では3時間連続演習なのに授業が終わる頃には千鳥足になるくらいは体調崩してました。
05-27 11:20

05/26のツイートまとめ
bissterize

ビスタの心のピュアさは【0.000000000000000000000008%】です。 http://t.co/LOZaI0f 真っ白なのは頭の中だけですってよ
05-26 00:00

ああっ女神さまっ も、姉妹百合にはいるのだろうか。ウルドとベルダンディあたり。スクルド?ああ、あいつはでかくなったら相手してやる。
05-26 00:04

どういう意味だwww RT @KAINE_bot_: @bissterize 寝ちまえば治るだろ RT ビスタの心のピュアさは【0.000000000000000000000008%】です。 http://t.co/LOZaI0f 真っ白なのは頭の中だけですってよ
05-26 00:06

一応、できるだけ一人称を「私」にしているが10年以上「俺」だったのでやすやすと一人称は変わらない。ツイッターだと俺の性別どっちに見えるんでしょうね。割とわかる発言してる気もするが。
05-26 00:26

ちなみに今まで、鍵をつけてる人が女性ばっかりだったので鍵つきだと基本的に女性だと思っていた節が。
05-26 00:26

ツイートは素だけどブログは堅い傾向 でもどちらも口では絶対言わないんだけどね チキン
05-26 00:54

意外とうちの家庭恵まれてる、とツイッター始めてから気づいた 貯金も考え方も。
05-26 00:58

眠い
05-26 01:03

17000ツイート目だと? あ おやすみ
05-26 01:04

質問票
就職活動に関して

できること・長所・自己アピール
・やりたいことが仕事にならないこと(=クシエルデータベース化、考察、
 法的にグレーゾーンな動画編集など)であるため履歴書などに書けないが
 どうすべきか

・できることといえばHTMLとCSSくらいだがさしてやる気はない

・言われたことはやるが言われないとできない、のは長所なのか否か
・少なくとも責任感は強い。ただし融通も利かないし、責任感が強す
 ぎて他人を信用しないために他人に頼ることができない。 のはry


課題
・職種で選ぼうと思ってもどれもできる自信がない(精神的な問題で)

・第一印象で食指が動かない企業しかないが、どうしたら調べる気になれ
 るのか

・耳で聞いたことをメモに取ったり覚えていたりすることが苦手

・電話をかけるのに3日は覚悟がいる。もしくは自分でしゃべったことを覚
 えていないほどに緊張して、最悪過呼吸になるのでできるだけ電話を使い
 たくない。

質問
・OGOB訪問をするとしたら説明会の前と後どちらがいいのか

・説明会前だとしたら説明会とどれくらい日を開けるべきか


明日予約しねーとな……
ひとりあそび
ずるずるずる
ザクザクザク
ぐちゃぐちゃぐちゃ

てんてんてん

ずるずるずる
パチパチパチ
ぼろぼろぼろ

てんてんてん

ああああああ あああああ

ああ、綺麗だなぁ
なんて、汚いんだ

もっと もっと

あかくて さらさらする
べたべたして いい臭い

やっぱり 嫌いだ
大っ嫌いだ

来るな こっちに来るな

冷たい塊呑み込んで ぐちゃぐちゃにしてやるよ
その方が、綺麗だよ

乾いた音が 咲かせてくれた
小さな小さな 花びらが

綺麗に綺麗に 散ったんだ
クシエル:萌え語り
■フェードル・ノ・デローネイ・ド・モントレーヴ
1巻から3巻までのヒロイン兼主役。何が萌えるって、もうそれは究極とも
言えるドMでしょう。主に「痛み方面」ですね。いわゆる「スカ系」は苦手と
しているような描写があります。
本を書いているのはアメリカ人ですがテールダンジュのモデルがフランス
なので結構皮肉屋だったりします。表には行儀のいいお嬢様を気取ってま
すが内心皮肉言いまくりだったりすることがよくあります←

だが、それがいい!!のちのち若干S部分も出てきますがこれもギャップと
してありですね。
鍛えられた結果もあるけど、知識欲が高く習得能力にも長けているようで
その辺の頭の良さが私としては尊敬にも値します。かっこいいね!!
観察眼と記憶力もすごいけどこれは本人が言っているように血の繋がらな
い家族だったアルクィンの方が上。それくらいしか欠点がないのにそれに
対して嫉妬するとかなんてゼイタクな!そこもまた可愛いんだけど。
まあ、それもあるけど大きなところとしては百合がまた引き立てます。

肉体関係のある百合ではメリザンドが一番相性がいい。主に精神と
肉体的な意味で。磁石のように自然に惹かれあってしまうような。ところ
でメリザンドの方も髪色が西欧での魔女なイメージがあるらしく、シャー
リゼ家全体が魔法使いというかのような雰囲気をまとっています。あの不
思議な感覚がとても気に入っているところですね。
ですが、女王イサンドルの母系親族ニコラも安定しています。何といって
も彼女は命の恩人でもあるし、その信頼関係は絶対のものがあるかと。


■イサンドル・ド・ランヴェール・ド・ラ・クールセル
フェードルと同い年の女王。若干19歳(誕生日によっては20歳)にして女王
になったものの、その手腕は折り紙つき。芯が強く、頭もよくて行動力
があります。これだけ見ると普通の女王様とも言えるかもしれないです
がのちに結婚する旦那にはデレデレで、旦那が帰ってくるたびに盛大に
パーティーを開くほど。あれだけしっかりしている女王が王を前にする
と乙女になるというギャップがたまりません。
割といつも口調がきつめなのですが王がいると全然違うように見えてくる不思議。
きついと言ってもいわゆる高飛車なお嬢様とかではなく、ものをはっき
り言うのできついんですけどね。フェードルはそれに興奮するらしい。
テールダンジュのエルーア様の伝承によれば、クシエル様の血も少なからず混じ
っている
ようでその影響でSっけもあるようです。
ちなみにナーマー様方面(ありていにいえば性的な伝承)には疎い。あと
怒らせると怖いタイプです。たまに、フェードルと喧嘩してます。それが
またほほえましい。

※フェードルはクシエルに選ばれた人なのでクシエルの血を持つ人々には
対面するだけで(特に血が濃い場合)腰が砕けるなどの状態になる。
考察メモ的何か(ニーア&FF13)
最近、更新してもSSだったり日記だったりしてあれなのでたまには考察ネタ。
といいつつ、ネタだけです。本腰入れて考察したいネタがないんですよね。
ツイートレベルのどーでもいいネタばっかですが。

☆カイネの事実
主に過去について。ドラマCDでは遺伝子操作とかで強化されたって説明だった
が、本編中のカイネの過去を見るとそれほど肉体的な強化をうかがわせる描写
はない。レギオンの力の発現に時間がかかるとか、何かしらのトリガーが必要?
ドラマCDでも本編と同じようなショックで力の発現があったが。


☆ライトとファングの関係
個人的にはファンヴァニも好きですけどファンライの方が楽しい。考察という
よりただの妄想だが。ラブラブなカップルが独り身をいじるような関係が勝手
に浮かぶ。

しかし、セラの一件でいろいろあって、結局ファングとライトが仲良くなった
わけで。あれはファングがライトに生きる希望を見せたからっていうのが理由
だろうけど。だがファング側はライトをどう思ってたのかあんまり書いてない
気がする。


☆ライトとヴァニラ
なぜかファンライよりはライヴァニのほうが需要がありそうな検索結果が出た
ことが気になる。この二人、本編も小説も含めほとんど絡まないから。あと、
ライトはヴァニラを名前で呼ぶが、ヴァニラは回想で「ライトニング」と呼ん
だことがあるだけで、本人を目の前にして呼んだことがない。

再会後のヴァニラはファングとずっと一緒だったし、ライトはそれを見てただけ。
なんだけど!そうそう、思い返せばライトはヴァニラにだけ怒ったことがない
ような。

おそらくセラと重ねてたところは少なからずあるだろうね。ホープには昔の自分
を重ねてたが。とすると、ファングに対してライトは現在の自分自身を投影して
いた可能性も無きにしも非ず……なのか。


☆FF13-2でFF13のキャラとか
エトロがどういう形で関わるかが真っ先に気になる。シモネタ的な意味で儀式と
かそういうので関わらないかなぁと思ったけどさすがにないよね。CEROもどうな
るやら。正直、FFは基本的に重さの中に笑える話がスパイスとして入ってるイメ
ージなのだが、結構複雑なのでこの際CERO「C」とかでも全然構わない気がする。

ライトニングが不可視世界に迷い込んだとして、そのライトはどういう状態なの
か。可能性としては記憶喪失あたりがベタか。そもそも不可視世界で人間はどう
なるんだ。神話の解説アニメ?だと死の世界に近いイメージ。

ブックレット見た当初から言ってることだけどエトロの代替わり?

っていうのが個人的な希望。まあ、そうなるとライトは永遠に帰れないことにな
るし、バッドエンドって捉える人が多いだろうなってことで可能性は低いかな、
と今は思う。

だとしたら、不可視世界での「死」が可視世界での「誕生」とイコールになる、、
とかいう考え方はどうかなあ。輪廻転生じゃないけど。仮に、行方不明になった
時の姿のまま、行方不明になった時代に戻るんだとしたら、それは個人的に納得
いかない。

何の犠牲もなく幸せになるっていうのが嫌なだけなんだけどね。

記憶、姿、力(物理的なものだけでなく、権利を含め)あたりのどれかは犠牲
になってほしい。。。

不可視世界の時間軸や時間の経過方法が、現実と違うのならライトが帰ってき
ても数百年、数千年後とかね。そういう意味ではファングとヴァニラはまだ出
しやすいと思う。

むしろそれ以外の連中が難しい。姿を変えて出すとしたら子孫とか、魂だけの
存在として不可視世界に存在し、ライトニングの存在は忘れられている、とか
そんな感じかなぁ。
05/21のツイートまとめ
bissterize

クシエルの矢だけでも厚みが3冊で10cm以上あるんだができるだけ傷つけずにどう学校へ持っていくか……車で行くとして。適当に紙袋買うか……
05-21 00:45

眠すぎるのでフォーリンドリーム おやすみみみみ ぱたり
05-21 00:51

遊園地…真っ暗闇を猛スピードで走る系があれば行きたい レール見えないレベルに暗いやつで
05-21 00:57

いきてる じゃなかった、起きてる。最近寝るのが1時くらいで5時半に目が覚めて2度寝し6時に目覚ましなって、また寝て7時に目覚ましなってまたねて8時半ごろに起きる、という生活になっている。ああ、そのあと17時半くらいから1時間くらい寝るけど
05-21 09:31

朝晩寒くて昼間暑いから服装に困る。半袖T+シャツ で安定しちゃうのはそのせい。たまに薄生地のパーカーにするけど
05-21 09:36

RT Twitter民復活、IPからおすすめユーザーを出すテスト終了 http://blog.esuteru.com/archives/3290344.html
05-21 10:10

世の中 迷ったら全部買う か 迷ったら買わない のどっちかだと思う 私は後者
05-21 12:31

初夏
 「くそぅ、暑い!」広々とした大平原で、イラついた声がこだまする。
声の主は上着を脱いで肩に担いだ。「やめろ、おまえが暑い暑いって騒ぐ
から余計に暑苦しくなるんだろうが」愚痴る大男にあきれた視線を送りつ
つ、こちらも声音からイラつきが垣間見える。かいた汗で武器の携帯袋が
太股にべたべた貼りつくのを、ライトニングは不快に感じていた。

 「ライトさん、暑くないんですか」少年も手袋を外して軽装になってい
た。「こういうのは慣れだ」二人を無視して先へと進む。涼が取れそうな
場所は見当たらない。「おっさんのことも気遣ってくれや」半裸のサッズ
がぼやく。
 
 「私でも暑いのになー」後から歩くファングはライトニングの言葉を受
けてひとりごちる。「それ以上脱げないもんね」パタパタと手で扇ぎなが
らヴァニラがその後ろについていた。

 「なあ、ファング、ヴァニラ」ライトニングが歩みを止める。「なんだ?」
それに合わせて全員が足を止めた。「そろそろ水筒の中身も心許ないし愚痴
も増えてきたからな。近くに休めそうなところはないか?」それを聞いて、
ファングとヴァニラは顔を見合わせる。「うーん。地形が変わってなければ
ちょとした水浴びができる程度のなら近くにあると思う」口を開いたのはヴ
ァニラだった。

 数百メートルほど歩いたところにそれはあった。十分な深さと広さのある、
綺麗な泉だ。「ここだ。水は飲めると思うが、一応沸騰させてろ過してから
の方がいいだろうな」ファングは泉をあごで指して示した。「外は暑いです
けど、ここの水は冷たいですね」ホープが水に手を入れている。

 「よーし、いくぜっ」大きな水音がホープの横をかすめる。スノウが飛び
込んでいくのが見えた。「うっひー、冷てっ」「あ、ずるいですよ!僕も……
あ、でも服が」着替えがないことに気付く。「ライトさん、服を乾かす時間は」
言いかけたところで、ライトニングの表情が固まった。「ない、ですよね」
諦めてため息をつくにとどめる。

 「走ってりゃ乾くさ。私は止めねーよ?」ファングが勢いよくホープの肩を
押し、少年は服ごと泉に滑落した。「酷いです、ファングさん……」こぼしな
がらもまんざらでもないのか、少し深いところまで泳いでいく。

 「じゃあ、私も」と、ブーツを脱いだところで「ファング、手伝ってくれ。
6人分一気にやるぞ」ライトニングから声がかかった。鍋はキャンプ用の道中
に拾ったぼこぼこになった1つだけだ。安定させるように薪を組むだけでも
ちょっとした大仕事になる。

 そして、ようやく6人分の飲み水を水筒に入れ終わった頃。「うちらもさ
っぱりしねーか?」ファングが提案した。「却下だ」ライトニングの返事は
冷たい。急がなければ、という気持ちから。「よし、それなら」ファングは
にやり、と不気味な笑みを浮かべる。正面からライトニングを仰向けに倒し、
ジャケットのホックを外しにかかった。

 「な!やめろ、ファング!!」ライトニングの言葉に耳も貸さず、スロウと
ペイン、フォーグをかける。「ヴァニラ!こいつを預かってくれ」脱がせた
服をヴァニラに投げつけた。「え?あ、なるほど!」ヴァニラもファングの
やろうとしたことに気付いたのか、受け取った服をライトニングから離れた
場所に置きに行く。

 「スノウ!ホープ、サッズ!!悪いけどそろそろ上がってくれるー?お湯沸
かした火が残ってるからそこで服乾かしててって」置き場から戻ってきたヴァ
ニラが水浴びをしている男性陣に声をかけた。

 「や、やめ、、、ろ」ライトニングはペインの効果で体が痛み、思うように
しゃべることもできない。彼女を、ファングは担いで泉まで連れて行った。
そのままおもむろにライトニングを泉に浸からせる。

 全裸のまま、泉に放置されたライトニングをよそ目に、ファングとヴァニラ
も泉に浸かる。こちらは服を着たままだったが。幸いにも、お湯を沸かしてい
た場所からここは見えない。

 だが、ライトニングの服はたき火の向こうだ。

 彼女がどうやって泉を出ることになったのか、それは神のみぞ知る。

05/20のツイートまとめ
bissterize

ファングはさ、ああ見えて孤独が怖いっていうのがまたいいんだよ、うん。仮にヴァニラがあのままシ骸になってたら発狂するんだろうなぁ(ニヤァ
05-20 00:02

しかしファングが泣いてるとか想像できない。いや、泣くとしたら闘いながら泣いてるとか血だらけになるまで地面殴りながらとかかな。やべぇこれは萌える
05-20 00:06

そいえば今週末ブラックスワンを見に行くことになった。怖いのかエロイのかわかんないけど 
05-20 00:07

るー…朝までいる気?モフるぞ http://t.co/tT7sCzv
05-20 00:10

ゲームで葬式的なのを見たのは戦ヴァルくらいだなぁ
05-20 00:24

こっそりプロフ現在位置変更
05-20 00:27

お外でノラさんが喧嘩してる に”ゃあああああーーーーー
05-20 00:28

そして「るー」はどく気配なし。まあ、今日は端っこだからいいけど・・・(いつもはど真ん中 
05-20 00:30

ん?なんでアイコンが戻ってるんだ???
05-20 00:32

変なバグが多いな
05-20 00:34

路線変更
就職先を探すうえでだいぶ路線変更した気がする。上から優先順

・地元
・できるだけ内輪で収束する
・手に職つけた感がある、文系出身でもできるもの
・土日のいずれかはほぼ確実に休み

業界的にはどうしても興味がITに寄るけど別にITじゃなきゃいけない
わけじゃない。ただ、面白そうって思えるかどうか。それと、手先は
相当不器用であること、そして手に職、と言って研究職系はほとんど
理系採用のため、いずれにせよ選択肢はそれほど広くない。

妄想だか考察だか
うーん ツイートで書いてる考察モドキって数行で終わってるから記事にしにくいん
だよね。身長考察とか答えの書きやすいものならいいとして、設定的な考察っていう
のは答えを出しにくいというか。なんでそう思うのかっていう理由が中途半端すぎる
記憶の事実に基づいてたりするからねー。

あと、身長考察って割と当たる。よほど頭身が変な映像でなければ、顔の大きさから
おおよその身長が割り出せます。顔の大きさの平均値が22~23cmなのでね。

実際、FF13の身長考察は実況動画中にしゃべってたけどだいたいあってたでしょ。

6頭身くらいで身長はおよそ160cm前後です。これが一番基準にしやすい。
ヒールとかはいてる場合は、5cm~10cmくらい変わります。あとは基準に一番近い人
を置いて、その人より顔いくつ分身長が離れているかでだいたいの身長がわかるわ
けですね。

ついでに、その人の役柄でおおよその値が出たりすることもある。

たとえば、みんなから尊敬されている指揮官とかはだいたい180前後。ちょっといけすかな
いやつだとそれより少し背が高い。これは男の場合ね。

女の場合は指揮官系なら175程度が上限かなぁ。希に180超えてるけど。戦闘系の女性は
170前後が多いと思う。癒し系なら160前後。元気が取り柄なおバカキャラはそれより少
し低い。寡黙系は背が低いのが多め。

あとメインヒロインも160前後が多い気がするね

そんなとこか……
姉妹
 不安定な吐息が、口から洩れる。女は石畳の上を、裸足で駆けていた。石片が
皮膚を破り、彼女の足を赤く彩っていく。その右手に女の肩にも満たない幼い少
女の腕が絡みついている。少女は女の妹だった。

 姉妹を追って、銃声が駆ける。薬莢の臭いが散らばり、足元を砕いているのを
姉妹ははっきりと感じていた。泣きわめく少女を引きずり、振り向きもせずに女
は走る。乱れた黒髪が、女の頬に張り付いて離れない。

 「待て」男が、姉妹の行く手を阻む。両腕で支えられている黒い鉄筒。男は銃
身を姉妹へ向けた。女は立ち止まり、男を睨みつける。「どいてください」女は
静かに、けれど強く男に立ち向かう。女の手には武器一つなかった。

 「おまえ、そいつをどうするんだ?」男は一切その手を降ろさない。銃を向け
たまま、女に近寄り、その鉛臭い鉄の塊を女の体に這わせた。太股から腰へ、腰
から胸の中心、そして喉を伝い、顎の下へ。男の手は、女が発する振動を読み取
る。鼓動による震えとは別の、恐怖による震え。男は女の恐怖を堪能し、にやに
やと冷ややかな笑みを浮かべた。

 「往生際が悪いねえ。この、裏切り者が。死にてぇって言うんなら、俺が手伝
ってやるぜ?なあ?野郎ども」事の次第を見届けていた周りの兵士が、男の言葉
に反応して再び銃を掲げる。女は舌打ちし、妹の腕を離した。「逃げなさい!!」
あらんかぎりの力で叫ぶ。しかし、妹は女の腰にすがりついて泣きわめいた。

 「逃げなさいって言ってるでしょ!」女は腰にまとわりつく妹の両腕を力づく
で引き剥がし、背中を押した。よろよろと前に押し出された妹は押された拍子に
強かにひざを打ち付けて転んだ。泣きながら姉を呼んだ。何度も、何度も。

 それから先は、無音の世界だ。女の体から液体が噴き出し、妹の顔に降りかか
る。一番近くにいた男は、笑いながら女の頭を鷲掴みにしている。綺麗に整った
白い表皮はみるみるうちに蒼くなる。赤く色づいた唇から、血の気が失われて行
く。力なく男に寄りかかり、白かったワンピースがぼろぼろの布切れになる。

 緑に囲まれた黒い石畳は、女の赤と白に飾られて、不気味に鮮やかな風景を切
り出した。少女に音は届かない。その双眸に映る惨劇が、少女の心を壊していく。
再び少女に届いた音は、少女自身の声だった。

 何も知らない少女の生まれた、些細な些細なできごとだった。世界にとって、
なんてことはない小さな出来事は、たった一人の少女にとって、とても大きな出
来事だった。

 けれど少女はもういない。あの頃の少女はもういない。誰も知らない物語。一
人の少女の物語。知らない世界に取り残された、迷子の迷子の少女の始まり。
05/13のツイートまとめ
bissterize

クシエルで思ったんだが麻酔なしで傷縫うシチュエーションはアニメや漫画では無理ですか?ゲームでもいいよ
05-13 00:01

携帯だとちょっと長文がうちづらいからPCで書いてるのに 入力受付やがれクソッタレ
05-13 00:07

13日の金曜日ですね 狼男と吸血鬼には銀製品が効くようだがチェーンソーには何が効くんだ?
05-13 00:13

亜硝酸ナトリウム水溶液とかなら溶けたりするかな
05-13 00:14

PCはタッチタイプだが携帯はできないし利き手じゃない右手じゃないとなぜか打てないから指つる…
05-13 00:21

因みにタッチタイプは10歳で修得しました 携帯は18歳(大学入学)で始めて手に入れてほぼ使ってない
05-13 00:22

ジェイソンはサビと美女に弱いのか ジェイソン的な美女てどんなんだw
05-13 00:27

るーは老けたがしんは相変わらずちっこい(2kg)からこいつ実は まだ1歳にもなってないんじゃないかと思える
05-13 00:36

ロシアンの適正体重は3.5kgだし本来ならスウェードの肌触りなんだ ばっさばさのちびすけじゃないんだ まあかわいいから許す
05-13 00:39

真実
 急に呼び出された。夕方もそろそろ終わりかけている。カラスの鳴き声は……
いや、聞こえるほど静かな場所でもない。耳に届くのは足早に歩く革靴が地面を
叩く音。そして臭い大きなゴムの塊がアスファルトを押しつぶす騒音くらいだ。
そんなものが耳をふさいで、とてもじゃないがカラスの鳴き声など聞こえる余裕
はない。待ち合わせの場所には、私の方が先に来ていた。そうはいっても私が早
過ぎただけだ。

 「早いね」ぼおっと道の向こうに焦点を合わせていた私の後ろから、呼び主が
声をかける。思わずびくりと肩が揺れた。「あ、うん。それで、どうしたの?」
呼び出されることはいつものことだし、相手が遅れることも承知済みだ。

 「ちょっとね。じゃ、お店行こう」想定内だ。私たちは行きつけの店で腰を落
ち着け、メニューも店員に任せた。「で?」淡いオレンジ色の明りの下で、コー
ヒーが喉を焼く。「うん?」言いづらそうに目が泳ぐ。「いや、あなたが呼び出
したんじゃない」飽きれてため息が出る。

 「いや、ごめんごめん。ほら、この間の件覚えてない?」ああ、先週の。頷い
てもう一口コーヒーを含む。「それでさ、結局断ったんだ」その声音にはかすか
に悲しみの色が浮かぶ。「聞いてる?」自分でも気付かないほど、沈黙していた。

 「うん。びっくりしただけ。なんで断ったの?いい話だったのに」動揺を胸に
隠して、コーヒーカップの持ち手をぐるりと反対側に回す。居心地悪い。「どう
してだと思う?」答えを求めてくる。なぜ、私に聞くんだ?

 「知らない。こっちが質問してるんだから、先に答えたらいいじゃない」違う。
そうじゃない。そうじゃないけど、どうしたらいいのかわからない。「気付け、
ばか」立ち上がって出て行ってしまった。私は、止めなかった。止める資格はな
いと思ったから。

 私もこれ以上いる理由がなかった。だから店員を呼んで勘定を済ませ、重石に
つぶされる体を店から引きずり出した。まだ、いた。あれから5分は経っていた
はずだが、まだ店の前にいたのだ。

 「なんで、泣いてるんだ。なんで、止めないんだ。なんで、止めてくれないん
だ。知ってるくせに。ひどいじゃないか」私の声は、音を失って喉から先に出て
いくことができない。声は嗚咽になりかわり、肺が激しく空気を求める。

 「いいか?いい話だろうがなんだろうが、おまえに死ねなんて言えないんだよ」
私の肩を力強くゆする。「でも、そんなことしたら」それでも私は否定した。そ
うしなければ、私が私を保てない。

 「もう立派な裏切り者なんだ。これ以上どうあがいたって死ぬしかないのなら
一緒にいることの方が、大切だと思う」

 そして、私たちは誓った。たとえ裏切り者でも、ずっと一緒であることを。彼
女と私は、地下室の扉をくぐる。この先の運命を、紡げないと知っていても。二
人でずっと、共にいられると信じて。
日記
最近ツイッターの調子が悪い。いや、PCからのツイートはだいぶ前から調子悪いけど
携帯でもTLがおかしかったり。仕方ないのでついっぷるに切り替えてますけど、画面
がうるさいので見づらいです。

TLのUIは旧本家の方がすっきりしてて好きなんですがねー。

そういえば教職やめました。ちょーぜつ今さら感ですけども。まあ、どうしてこうな
ったのかはめんどくさいから放置です。なんとなくそんな気はしてたし驚くこともな
い。たぶん、あの夢は予知夢というかフラグというかなんかだったんだろうな。

って、ツイート見てないとわからんね。夢日記描こうとするとかなり内容が入り組ん
でて面白そうな時しか書かないので。ちょっと、今まで見たことのない建物や人物が
大量に出てきた夢なうえ、特に面白くなかったのでツイートだけで片付けたんです。

いつもは、学校が出てくる場合は2種類あって

一つは中学校ベースの本校舎をもち、体育館など細かい設置物の位置配置が小学校っ
ていう場合の学校。もう一つが、壁一面がガラス張りの、どっかの先進技術企業みた
いなフロアの学校。

こないだ見た夢はどっちでもなかった。

白壁で床はフローリング(上記では床も白)、真っ黄色の引き戸があって、その奥に
リビングのような広い空間があり、その部屋の壁の一つが大きな窓ガラスになってい
るんです。

部屋の中には長方形の木板の載ったテーブルと、それを囲うように木製の丸椅子が
6つほど並んでいました。また、建物の外にはピンク色のプレハブがあって、その中
では何か木製のプラモデルかなにかを作っていました。どうも俺の感覚ではサークル
っぽい様子でしたが。

俺はそこに参加してたんですが、参加者は現在の大学の知り合いの学生たち5,6名。
俺は途中で呼び出しをくらって、さっき書いたリビングみたいなとこに閉じ込められ
そうになった。

なんで呼び出されたかって言うとなんか先生の犯罪?を俺が見つけたらしいからな
んだが、その辺の因果関係は覚えてない。とりあえず、そのあとプレハブにいたサ
ークルの顧問(女)が事実を暴いて終了 みたいな感じだったと思うけど。

最期の方は覚えてないんだよね、ちゃんとは。
05/10のツイートまとめ
bissterize

抱き枕って言うと、俺は夏場布団代わりにおなかに乗せて寝てたりする。ブランケットだってあっついんだよぅ。夏用パジャマでさえ暑いのでパンツ一枚で寝てたり、起きたら脱水症状だったり悲惨。
05-10 00:00

由良がなんで孤独なのかはドラマCDのブックレット読まないと分かんないっていうのがすごい 気がする。まあ、本名もドラマCDじゃないと分かんないっていうw #nier
05-10 00:29

あれでもニーアの舞台は日本ってことでいいのか? でも仮面の街が一番日本をモデルにしてる?よくわかりません← 確かに日本は外来語を違和感なく取り入れまくるからあれくらいしっちゃかな言語になってもおかしくはないw 数千年後なら絶対言葉も違うだろうし。
05-10 00:32

1000年前のはひふへほの発音がファフィフゥフェフォだったかもしれないっていうのが個人的に衝撃的事実だったりしたりしなかったり。ラテン語と英語だってかなり違うもんねえ。1000年違うだけで同じ国で言葉が通じないなら、ドラえもんが神話の時代に行ったときとか翻訳こんにゃく必要じゃんw
05-10 00:35

相変わらずPCからのツイートが絶不調 携帯だとCメールの影響でカタカナを半角にしがち
05-10 00:48

にしてもウガンダまたか 身長150以下の女死ね って言ってるのと似たようなもんだろこれは
05-10 00:49

背中かゆい
05-10 00:54

今日1000kcalくらいしか食べてないな せめて昼飯食べねば
05-10 01:07

昨日告白の日とかやってたら 知らない兄ちゃん(顔は見えない)と成り行きでつきあうことになって乙女になってる自分を客観的に見る夢見た 最悪だ
05-10 07:06

はしっこにゃんこ
 猫は見ていた。側溝の中から。初夏の風が気持ちいい午後のこと、猫は日陰に
なっているこの場所を、お気に入りの場所に指定していた。猫はこの場所が大好
きだ。薄暗くて、狭くて、とても落ち着いたから。

 猫はここから眺める景色が好きだ。目の前を、緩やかなスピードで通り過ぎる
いろんな形の車や人を、ただ眺めて過ごしているひととき。猫はそれをたまらな
く愛おしいと感じていた。

 ここをよく通るのは、20代もそこそこの若い女。女は猫を可愛がり、花柄の陶
器に手作りの餌を盛り付けて、毎日この側溝に持ってくる。猫はいつも待ってい
た。ごろごろと喉を鳴らすと、女は猫をなでながら餌を差し出す。

 猫は幸せだと感じていた。猫は女が大好きだ。猫がしなやかに体をくねらせれ
ば、女はそれを愛おしそうに眺める。そして抱き上げ、しばらく猫を離さない。
猫は満ち足りていた。誰にも邪魔されずに、猫は毎日を過ごす。

 今日も女は来るはずだ。いつもの時間に、いつもの場所へ。猫は待っていた。
今日も待っていた。夕日がようやく落ち切った頃、女はいつものように餌を持っ
てそこへ来る。

 女は猫に何かを言った。けれど猫にはわからない。いつも猫にはわからない。
猫はいつも通り女に餌をねだる。ごろごろと喉を鳴らし、食べ終われば体をく
ねらせ、女に抱き上げてもらう。

 そして女は帰って行った。猫は、一人になる。いつも通りの時間が過ぎて、明
日もずっと変わらない。猫は女を見送って、側溝の中で眠りについた。ときどき
起きて、側溝沿いに散歩する。

 猫は見ていた。側溝の中から。見ていたのは、女だ。朝の餌の時間だった。女
を見つけて、走り寄る。そして大きな何かが猫の視線を遮った。目の前には何も
ない。

 見間違いかと思った猫は、側溝に戻った。そして、側溝の中から覗いてみた。
景色は変わらない。女は綺麗になくなっている。猫は不安になって鳴いた。誰も
返事はよこさない。

 猫は、信号で止まっていた大きな何かを見つけた。側溝のすぐそばにあった交
差点に、大きな何かが止まっている。それは、猫が側溝からいつも眺めていた車
とは全然違った。

 見たことのない車だった。猫は胸騒ぎがして、車を追いかける。近くの塀に飛
び乗ると、車の中が丸見えだ。猫は、探し物を見つけた。女が座っている。女は
猫に気付かない。

 車は山の中に入った。もうあたりは真っ暗だ。猫は、へとへとだった。けれど、
女を見つけてまた駈け出した。女はようやく猫に気がつく。女の後ろに、男がい
た。男は、持っていた棒きれを自分の体の前に突き出す。

 音が響く。猫の耳に、大きく大きく。猫は、何が起きたのかわからない。女の
叫び声が聞こえる。猫は冷たさを感じた。猫は、側溝の中に落ちていた。中は乾
いているのに、腹のあたりが濡れている。

 錆のにおいが鼻につく。猫は見ていた。側溝の中から。女の声が消える瞬間を。
そして、自分の感覚が消える瞬間を。

猫は知らなかった。
女がはしっこに立っていたことも。
自分がはしっこに住んでいたことも。
果て
 「ちっ、なんだよこれ」

やっと少年の時期を抜けたばかりの青年が、足元の黒い何かを蹴った。その【何か】
は紙屑のように宙に舞い、そして灰のように静かに消える。立ち上る腐敗臭が、青
年の顔をゆがめた。「ったく、なんで俺がこんなところ……」あたりを見回しても
生きているものは見当たらない。「何にもねーよ。これじゃあ稼ぎもくそも」言い
かけたところで、かすかに風とは別の空気の揺れを感じとる。

 「誰かいるのか!」聞こえた音の方に駆け寄ると、少女が【何か】を見つめたま
まうずくまって震えているのを見つけた。「だれ?」青年を見つけた少女が、涙を
浮かべながら尋ねる。

 「安心しろ、俺はおまえたちを助けに来たんだ。ほかに生きてるやつはいるか?」
少女は首を横に振った。「私以外はみんな死んだ。みんな、私のせい」表情のない声
が少女の口から洩れる。「おまえ、いくつだ?俺とさほど変わらないようだが。一応、
そういうデータも必要だから」青年は極めて淡々と話しを進めた。「18。ねえ、私を
助けて、それからどうするの」少女が答えると、青年はデータを入力しながら「俺と
ほとんど変わんないじゃん……」とだけ返した。

 「ねえ、どうするの」少女は再び青年に答えを求める。「知らねーよ。俺はデータ
作るだけの下っ端だし、上が何考えてるかなんてこと、教えてもらえねーんだよ」鼻
息を吐いて少女をにらみつけた。

 「俺だって仕事で来てるんだ。こんなとこ、さっさとおさらばしたいさ。おまえだ
ってここにずっといたくはねーだろ。くっさいしよ。それになんだこの黒いぼろぼろ
はよ?」そこらじゅうに転がる【何か】を顎で指す。

 「これは、私がやったの。全部、ここに住んでた人」暗いトーンで少女は打ち明け
た。「へえ、最近の女の子はずいぶん進化したもんだ。こりゃ戦争に連れて行きたい
とかいう連中がいるのも無理ねーわ」青年は少女の告白を軽く受け流したが、少女は
青年の言葉を聞いてびくりと体を震わせた。

 「せん……そう……」少女はその言葉を繰り返す。「そうだよ。けどな、魔女じゃ
あるめーし、おまえの話だって信じちゃいねーよ。みんなこのくっさい臭いで頭がい
かれてるだけだ。おまえもここから抜け出せばその変な妄想癖もすぐ治る」データを
入力し終えて、「ほら、さっさと行くぞ。鼻が曲がりそうだ」少女の腕をつかもうと
したとき。

 「触らないで!!!」頭に響く高い音が、青年を貫いた。驚いて腕を降ろすと、少
女は声を荒げて言い放つ。「触らないで。信じなくてもいい。でも、触らないで。私
は行かない。どこにも行かない。どこにも行けないの!」青年は怪訝な表情を浮かべ
たものの、もう一度少女の腕を掴もうとして、今度は成功した。

 「おまえを助けるのも仕事のうちなんだよ。じゃないと給料もらえないからな」少
女は青年の腕を必死で振りほどこうとしたが、力ではかなわない。そして、数メート
ル歩いたところで、青年は動きを止めた。

 「だから、ダメだって言ったのに」

 少女の目には涙が浮かび、そして頬を伝って地にたどりつく。青年は全身が腐敗し、
黒い【何か】になっていた。
ニーア:設定資料集SS感想
何気にFF13の小説書いてる人もニーアSSの一部を担当してるね。

ニーア:ドラマCD2 初回視聴メモ
内容は基本、トラックごとに箇条書きをまとめています。また、ブックレット
未見状態でのメモですので勘違い発言もあります……?一応さっき読んだけど
読んでからのはまたあとで書きます。
ニーア:ドラマCD1 初回視聴メモ
・ブックレット未見状態です
・激しく ネ タ バ レ 注 意

・開封いきなりエミールが降ってきてビビったwww←ハナウタ歌詞カード

ニーア:プレイ日記カイネ編 Dエンド
5/7
0:19-
・魔王城から再開
・双子瞬殺ワロタ。なのにトロフィーorz
・悪い、カイザム。飛ばすぜ

・0:51 魔王戦突入。30分で着いたw
・0:57 最終暴走戦~
・傷つけたくないって言ってたのカイネだったんだなあ
・1:02 クリア。Dエンド

・忘れられるのか。。。カイネは?
・ちょw何回覚悟させるんだw3回も念を押さなくていいよw
・4回でしたwww

・そういえばBもCも名前の入力なかったな。そりゃそうか。
 途中から始まってたし。AとDにはあるのね。
・消える演出えええええ

・レベルはこっちも51で終了だね。
・ヨナがニーアの代わりにカイネかばってくれるのか?これから先?
 それはそれで微妙に百合だけど絡み全くないじゃんかー。うーむ
・カイネだけ覚えてるとか……苦行すぎる。。。
・今回は歌なしでイントロだけなのか?あ、違った。日本語!?
 でも、本当に無くなった。なんにも。からっぽに、って演出いいなあこれ。
・日本語って言っても変わった感じだなあ。方言みたいな?

・う、、、今回も歌の後がなかった。。。これはカイネ完全にバッドエンド
 だろ。これじゃあ誰も救われねえ……。
・Dエンド後のデータは残せないのでおおよそですが

 クリアタイムは97時間30分くらいかと。

個人的にはCエンドの方が好きでした。Aエンドが要らないような気がするし
むしろCとDだけで俺個人はいいんですけどね。いやー、でもDも結構よかった。
あのあとカイネどうするんだって気はするけど。
ニーア:プレイ日記カイネ編 Cエンド
・双子戦は交代するらしいけどその条件が曲が一巡することって
 結構鬼畜じゃないのw 試してみよう。


17:26-
・再開。もう素材集め面倒だからいいや
・ノベルは飛ばさん!!
・そしてがっつり泣いた!

・もう本編突き進むのみ!

-18:37
・グレーテル撃破したとこで中断

20:15-
・再開。ロボット山へ
・20:27 ロボット山1回目終了

・20:32 砂漠へ
・基本的に会話はカイネ周りとデボポポ周り以外カットw
・目を開けろーって、仮面のせいで目なんか見えないんですけど
 そこは突っ込んだら負けなんですね
・20:50 砂漠終了

・20:51 ロボット山へ
・21:03 鍵ゲット
・21:10 神話の森の鍵もゲット

・21:15 崖の村へ
・ちょwボス出てこないwなんかミスったw
・うー15分くらいかかったからトロフィーがorz

・21:34 おっと、戦闘後のイベント後にトロフィー取れるのね。
 よかった。

・21:37 村に帰ったが花はもう無理かな。
・21:41 石の神殿へ。てか、始めてから3時間くらいしかプレイして
 ないのかw ちなみにDエンド分は選択肢で決まるようなので2回
 連続でラスダンやることにします。現在レベル49

・21:50 魔王の城到着!
・おお、ポポルが下に降りてきた!でも、一定以下に減らせないのね。。。
 まあ、ストーリーの展開上仕方ない

・とりあえずあの戦闘がいちいち辛いよ
・さて、、、回復大丈夫かな
・しかし、妹助けるために何人犠牲にしてんだよ……きつ

・22:36 さて、3回目の魔王戦ですよっと
・やべー 死ぬとこだったwww

・おい、カイネ大丈夫か!!

・23:03 テュラン、、、おまえやっぱりカイネを……まあ、そうだろうと
 は思ってたけどねえ。ノベルのあたりから。
・最後の最期でキスとかないです!マジ泣くからやめて><
・う、ヤバい泣く。というか泣いてもうた。テュラン、お前まで優しくす
 るなよ。。。
・また歌詞が違う。曲調も微妙に違うけど。なんていうか、歌が泣いてい
 るように聞こえる。

・でも、仮に自分が犠牲になってカイネを助けたとしたらカイネを認めてく
 れる人がいないなら生き地獄なんだよなあ。どっちにしてもカイネだけバ
 ッドエンド?

・とりあえずCエンドです。
・ぐほっ。エンディングの「その後」がなかったとか
・カイネの侵食は何がきっかけだったんだろうなー

・クリアタイム98:15:40 レベル51
ニーア:プレイ日記カイネ編 その5
9:12-
・再開

10:32
・くすんだ腕輪がとれねえええ
・貴金属ならときどき出るけどなあ

-12:07
・中断
・計算上は100分戦闘したら1個は手に入るはずだが90分でも
 ピアスばかりたくさん出て腕輪は1個も出ない


13:10-
・再開
・うでわぷれあせ~

13:49
・腕輪が出る気配すらないので石の神殿で収集してくる
・腕輪は砂漠でしか出ないんだよっ

14:13
・何もたまらないw
・本編進めよう。どうせ石の神殿屋上だ!レベル46

・あ、ポポルは左利きなのか?

・イノシシは親子の集合体だったのね
・寂しさを暴力で紛らわせる?テュランが?うーん、わからんw
 そうだとしたら確かに似た者同士だのぅ

・あれ?今気づいたけどポポルから逃げる時に見える建物
 ってOPのやつじゃん
・およ、王の続きが入ってる。

・さりげなく告白してるし(ニートには聞こえてないが)wOPの
 セリフがまたオートトークだったことに若干絶望したよwカイネ
・ふおおお、一周目以上にイミフw

・つーか、なんで時間がまき戻ってるの?Aエンドの時もレプリカ
 ントが少年時代に戻ってたし。あれはまた作られたレプリカント
 だったのかなあ。Aのやつね。でも、双子がいなかったらどうや
 ってレプリカント作るんだ。

・Bの最後の方に出出たデボポポたちの一枚絵はなんだ?死んだ人
 たちってこと?
・Bのエンディング歌の言語が違う??わかんないけど
・ちょwエミールwwwなんだこのオチw

-15:33
・とりあえずBエンド終了。プレイタイム94:12:16 レベル47。
 2週目だけで30時間近くやってたのか。その割には収穫なかったけど
 (武器強化的な意味で)
・でもドラマCD届いてるからもう本編やってしまいたいなぁ
・とりま中断
ニーア:プレイ日記カイネ編 その4
9:08-
・再開。栽培から
・前回のセーブはプレイタイム79:38:02

10:43
・割れたイヤリングと黒真珠回収したのでロボット山へ
・カイネが葛藤してる
・クレオ、、、ピーちゃん、、、

11:16
・村に帰還。うーん、もう鍵だけ先全部取っちゃうか?
 あーでも素材集めでやる気なくなるからやっぱり少しずつかなぁ

-11:22
・まあ何かすることもないというか今残ってるのは武器強化の稼ぎ
 くらいなので中断

11:58-
・再開。神話の森でも行こう

12:09
・神話の森は新規追加ないのか

12:29
・崖の村行くか……いきたくねえええ
・カイネ編にはテュランとカイネの口論込みかw
・まあ、俺も崖の村は怖い。BGMとか人当たり的な意味で

・お?新規イベント
・不要な闘いを望まない?これマモノからの見解だよな??

・え?俺らが来たから出てきたってことなのか

13:02
・村に帰る。てかイベント見てたら普通に時間オーバーしてトロフィー
 取れないw まあ、3周目はラスト以外違わないぽいからスキップする
 なりして取るか
・たとえ知り合いでもマモノなら殺すって、クエストのオートトークで
 会話するのやめ。。。カイネとかどうすんだい。あれだって半分マモノ
 だろうよ。
・ん?村の住人が場所間違えたりするか?そうだよな、、、あの女の子が
 マモノなのかな
・あら、斜め上を行ったか 、、、というよりあれか、クエストのタイト
 ルで気づけってことか
・無抵抗すぎて攻撃できない。何もしてこないんだもん

・おお、そういえばこの男、5年前に手紙渡してやったやつだ
・崖の村にいた彼女はちゃんと生きてたの?
・あ、5年前に出会って結婚したって言ってるからやっぱり、、、そうか

・え!?な、なんだってーーーー!ちょw生きてたんかいwww
・なんで崖の村からわざわざ仮面の街に来たし
・あら、違うのね。5年前の彼女は結局だめだったか。もう、思わせぶり
 な発言しないでくれ……。
・マモノに襲われて、襲われた子が目の前でマモノになったって?感染で
 もするのか?

14:42
・ついにクエスト全部終了!武器も全部そろった。
・しかし武器強化をどうするか、、、かなりきついということが分かったw

-14:50
・ロボット山でやれるだけ強化して中断。プレイ時間が80時間超えてるw
 レベル?気づいたら42とかになってたの。

17:15-
・再開

-19:21
・うーん ただ収集しただけで中断

21:06-
・再開。2回目の水やり忘れた?
・あ、間に合った

5/6
-0:16
・中断。武器を22種類最終強化まで持って行ったが残りが鬼畜過ぎw
・ハードに変えてもそんなにドロップ率上がった気がしない。むしろ
 敵が堅すぎて逆に落ちたと感じるくらい。ちなみにノーマル以上に
 するとHPが半分になるw
・プレイタイム 88:56:39 レベル44


それと、、、5日にドラマCDが到着してしまった!!
どうしよう
ニーア:プレイ日記カイネ編 その3
15:30-
・再開
・チタン集めくらいしかしてない~

-17:14
・中断。曇らねええええ。割れた系が全然こねえよ。。。
・とりあえず「大きな力」の敵を倒さないようにせねば
・あと本編中にカイネたちへの指示を「防御」から「援護」に
 設定しなおす

21:11-
・再開

21:38
・とりあえず砂漠に来たけど。。。
・粘土と水晶を買いに来ただけですw

22:30
・今度こそ砂漠イベントへ
・サソリにまた刺されたw

・お?狼側のイベントか、、、なるほどね。そういえばなんで狼狩り
 始めたのか覚えてない。人が襲われたとか言ってた気がするけど?
・ちなみにマモノの声もよく聞くと普通に日本語ですwww
・またイベント挿入か、、、いいやつだったんだな狼君


・2回目なのに泣きそうになってますが何か?まあ、泣かなかったけ
 どね!!!

・うわーんオオカミあかーん(;ω;) てか飼われてたのね、、、
・でも飼い主の代わりに長生きしろってどゆことなんだ

23:05
・むう、オオカミのトロフィーとれなかった

5/5
0:44
・クエストでカイネのオートトーク飛ばしちゃったがクエスト対象が
 ランダムのためにロードの嵐orz 30分は無駄にしたw

-1:13
・花を植えて中断。水色6個しか種がない・・・・・・
・おっと、レベルは39です。プレイタイムは忘れました。
ニーア:プレイ日記カイネ編 その2
9:49-
・ちょっとだけ栽培
・昨日のセーブは 67:51:19 レベル33

-10:17
・倒そうと思ったときに出ない南平原のでっかいの。とりま
 中断!!!
・ところで、レプリカントが器でゲシュタルトが魂って言ってたけど
 語源的には レプリカ=模造品=ニセモノ はわかるが
 ゲシュタルトってどういう意味だっけ?ゲッシュは確かアカイイト
 の用語解説に出てた気がするけど契約って意味だったような。

 なにか関係があるのかな

14:11-
・再開

14:37
・エミール宛の手紙解読した後石の神殿
・くっ、攻略サイトがあかねええwww
・石の神殿に昇ろうとした途端にイベント?
・ほう、ボスの裏話みたいなのがあるのね

・イベントもっと一気にやってくれw
・グレーテルはちっこいマモノを馬鹿にしてたの?

・オートトークも変わるのね
・不完全なマモノ?が、集まってる???
・テュランの声初めて聞いたw

・画面切り替わるたびにちまいイベントってまんどくさいのぅ
・不完全なままのゲシュタルト化ってなんぞ

・テュランwwwはやし立てるなw
・しかし、カイネ痛い(物理的に

15:05
・うーん、グレーテル短時間撃破のトロフィーまた取れなかった
・まあ、カイネのはとれたからカイネ時はゆっくりオートトーク聞け
 るな(次の周回だが

15:12
・ロボット山へ
・うお、、、マモノというかゲシュタルト母子……てかロボット山は
 あの兄弟といいマモノといい家族愛的なテーマでもあるのか
 若干泣いたぁもう、、、
・クレオぅ

・P33もクレオもいいやつじゃないか
・つづいて兄弟のシーン や、やめろ……
・ああ、それでP33のせいだと思い込んだわけね

・これはもう持ってる武器のようだが にワロタwww
・メタ発言やめろwww 2回目だからいろいろとかもうwww

・クレオとP33がもう父子みたいな状態になってる
・ピーちゃんってwぶたかw
・あとであれ倒すんだよな?うわーすげー後味悪い

・15:49 形状記憶合金持ってたけどフローライトとか欲しいから
 ……回ったけどそんなに収穫なかったwwww

・仮面の街行きついでにリゾドゥス釣りに行ったら狼イベント
 狼は人間と昔暮らしていたらしい的な発言?

-16:33
・中断。仮面の街は後で。プレイタイム70時間超えた。レベルは34

21:01-
・再開
・チタン狩りと武器強化と花の世話で終わるなんて
・しまった!粘土は売ってはいけないのかw まあ、店にあるからいいけど

-0:44
・中断 ね、眠い。プレイタイム74:22:48、レベル36
ニーア:プレイ日記カイネ編 その1
19:55-
・さて、カイネ編
・おっとエミールとの二人旅は飛んだw これはうれしい
・ん?カイネの夢?


・あーあーもう、XXよ!!!
・ばあちゃんかっけえ!
・ねえ、文面だけで泣くのやめようか自分
 (最近うれし泣きというかほっとして泣くことが増えてきたな)
・そして泣きが号泣にガチで入ってるとかいう

・とりあえず夢のカイネは10歳と、メモメモ
・カイネは恰好からして最初からそうだと思ってたけど性自認は「女」
 だってわけだよな。女の子扱いされてるのうれしいみたいだし。
・住居移したのはばあちゃんと暮らしてる頃からなのね

・薬屋の店主はばあさんの元恋人とか教え子的な感じか?
・そうか、カイネの家にあったあのカンバスは……月の涙と一緒の……
・ばあちゃんがもう涙線ばかすか壊すからあかん

・5年後、ってか カイネ15歳。っていうか、1週目で「5年」に反応して
 たのはこれかw
・マモノ対策に石壁、、、わあ、フラグ
・やばい、もう文字が追えない 怒りと恐怖といろいろでこっちが崩壊
 しそう
・ばあちゃあああああん

・泣いてるさなかに戦闘……
・20:52 おわた

・またノベル!!とりあえず涙と鼻水止まらん
・左腕はわかるけど左眼球とか無くなってたら普通死んでね?
・ああ、これでマモノ化してその影響で再生能力高かったりするのね
・ちょっとまって、話がシモネタに発展してるぞw どこの濡れ場w

・慚愧に身を震わせ って何て読むんだ? ざんき か
・同類ってどういうこと?マモノ同士?……とはなんか違う気がするけど
・テュラン、、、デュランなら舞HiMEに(そこか

21:16
・主人公ここまでで5分くらいしか登場してないw
・自宅の水たまりに月の涙がいっぱい浮いてる

-21:24
・中断 ポポルとデボルに謝りに行ったとこまで。トロフィーはどうする
 か……。ワード回収するなら難易度上げないとほとんど取れないし。あ
 んまりやるとリアルで支障が出るし。

プレイタイム67:00:03

22:09-
・再開。栽培だけでも

-22:33
・花植えてワード再設定……めんどくさい 中断

0:09-
・まあ、栽培だけね
・とか思ったけど黒真珠1ことチタン合金5個げっと

-0:41
・中断 レベル35 プレイ時間は見てない
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