Fiction Factory

ゲーム実況風プレイ日記&考察中心 常にネタバレ注意
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うわわわわ
ごめんね、また書くの遅くなったから日記にするよ!明日は朝からクシエルの続き
書こう。もちろんまとめのほうです。クシエルで創作とか無理すwww そのうち
相関図書きたいねぇ。

どうやって書けばいいだろう?エクセル?

今日でテストは終わったんだけど、教職がらみの課題2件に専門科目の課題1件ある
からこの1週間でできるだけ終わらせたいねぇ。どこまでいくかしら。実質夏休み
一ヵ月しかないもん。

時の残滓シリーズは結構妄想してます。楽しいです。

でもそれを文章にすると結構矛盾的な意味で苦しいのです。ううむ。てか、クシエ
ルの使徒はあと300ページくらい残ってるんですが……いつ読むの?急いで読んでも
20分で5ページくらいしか進まないよ?

朝早く起きるか……。でも5時半時点でもかなり暑いぞ、名古屋。

ああ、それと。

今年度中にたしかハルヒの最新巻出るんじゃなかったけ。読むなら分裂読みなおし
ておかねば。って、読みたい本多すぎだろJK。プレイしたいゲーム多いけどそれ以
上に読みなおしたい本がたくさんありすぎる。何この状況。

ちなみに、大学に入るまで読書は嫌いでした。

好きな本がなかったっていうのが本音。唯一ハリポタだけは全部読んでた。趣味が
父と母のちょうど中間だからね、本のジャンル的な意味で。父はハードな内容が好
きで母はライトな内容が好きなんだもんなぁ。

特に母はSFがらみは全く理解できないらしく敬遠してます。俺もそんなには理解で
きないしSFよりはファンタジーの方が好き。でも、人間関係が複雑なのは母の方が
得意だと思う。背景設定が複雑なのは父の方が得意。

俺の場合はある程度背景設定が複雑なのが好き。でも、理系センスが必要な設定だ
とついていけない。宇宙ものに多いね、理系センス必要なのは。父は完全に理系だ
からまだいいんだろうが。

しかも書斎にあるのは父が買ってきた本がほとんどなので読める本は少ない。

母は基本的に本は借りて読むから母の本はほとんどないしね。家の本は主に俺と父
のです。妹は一切読まないので。あいつは好きな本が見つけられてないだけな気も
するが。
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FF13独白プレイ ch.52


ここ最近の動画はオマケ動画を詰め込み過ぎて30分前後になっているという。
まあ、本編は数分なんですけどね。むしろおまけが本編状態。そして……うー
んどうだろう、次回作をやるにしても時間がなぁ。

まずはFF9の生放送をさっさと片付けたいね。時間の許す限り……。

じゃないとT3Bに間に合わなくなる。ついでに、私は2つのゲームを同時進行
というか複数のゲームを同時期にやるっていうのができなくてどっちかに集
中しちゃうんですよね。

シグハモとかすばせかのときもそっち優先にやってたし。

どっちも数日でクリアできるものだったからまあ……。撮り貯めもあったし
ね。次回作はどうしようなぁ。また暫く休止して適当にやるか。コンスタン
トに収録できるようには思えないし、時間割的に後期の方が教職関係の科目
も増えるし、通年科目のテストも追加されるからきついっちゃきついね。

春休みまでもしかしたら休止…するかも。その間はちま~っと生できたらい
いなぁってところ。もしくは無修正で動画うpスタイルに戻してみるとか。
無修正だと編集にそれほど時間とられないので逆にラクだったりする。

いつもRPGだからアクションもしくはもうちょっと謎解きのあるアクションRP
Gとかやりたいな。廉価版か中古が出てるくらいのソフトで男むさくないのな
いかなぁ。

ちなみにバイオと零、静岡はほぼすべて実況で見てしまっているため一応却
下。詰みゲーやってもいいけど、それこそ生でやれって気がするし。という
のも興味がないから詰んでいるのであって時間がないからっていう理由じゃ
ないのよ。

やればプレイする気が起きるのかもしれないけどまずやるための食指が動き
ませんw詰みゲーで全く触ってないのは聖剣4くらいですが。インター系は
すでにストーリー知ってるからちょっとめんどくさいとかあるけど。

むづかしぃねぇ
時の残滓 第19話
歩き疲れていたはずなのに続いた勝負は、ほとんど私の1人負け状態だった。
確かに、懸案事項で思い悩んでいる場合、ときにはこういう簡単な頭の体操
というのは有効だろう。実際にそうなったのだから。

一応、言い訳しておくと、ラギはアバロンで故意以外では負けたことがない
らしい、というのを後から聞いた。私はと言えば、最初こそ乗り気ではなか
ったものの延々と負け続けるうちにだんだんと負けん気が湧いてきたのか、
結局ラギのストップがかかるまで続いてしまった次第だ。

それでも、一度は引き分けにまで持ち込めた。とはいえ、アバロンでは引き
分けにするのはそれほど難しくはなく、むしろ初心者がよくとる方法の一つ
になっている。

つまり、戦略勝ちしたとは到底言えたものではなかったのだ。

翌朝、私はすぐ隣で静かに寝息を立てるラギを起こさないように抜け出すと、
まだ涼しい外の風が私の体をするりと撫でていくのを感じた。窓が開いてい
る。夜は寒い砂漠の中だと言うのに。

寝ぼけながらベッドに座って心地よい空気を吸い込みながら窓の外を眺める。

と、目が覚めたときには朝日が射していたはずの部屋の中は一瞬で真っ暗に
なった。「え?」気づいた時には、もう遅い。もはや伴侶にもなりつつある、
あの頭痛が私に襲いかかる。

でも、もう朝なのに。いや、実際は起きたこと自体もまだ夢の中なのかもし
れないけれども。「どうして?」聞こえてきたのは、やはりあの少女の声だ。
どこか懐かしいような怖ろしい声。今回は、どこか悲しみを帯びている。よ
くわからないが、少女の感情が直接私の中に流れ込んでくるのがわかる。

瞬きをしても、部屋の暗さは変わらない。闇の中に光は一切なく、隣にいた
はずのラギの存在も、手を伸ばしてみたが感じることはできなかった。「ど
うして?何が?」

姿は見えないけれども、気配は感じられる。声の方向に向かって出した声は、
喉の奥から絞り出すかのようにかすかなもので、自分でもほとんど聞き取れ
ないほどだった。

「あなたは、あの子といくのを決めた。あなたはまだ知らない。自分がどう
なるか。わたしは、許さない。あなたをあいつに渡すわけにはいかない」よ
くわからない。伝わるのは、少女の怒りと恐怖だけ。言葉は意味をなさない。

少女の言葉は、ただ私の体を伝うだけで、避雷針になったかのように意味は
闇に飲み込まれていく。少女が何か話すたびに、頭痛が酷くなる。締め付け
られるような痛みに、私は自分の悲鳴を聞いた。

それでもラギの気配は感じられない。ラギは、起きているのだろうか?あい
つというのは、ラギのことだろうか。質問する余力もない。「教えてもいい。
あなたが知りたければ。わたしはあなたを拒みはしない。だから」私はもう、
声を出すことが許されなかった。

声を出そうとすると、またあの頭痛だ。私は口を動かす代わりに、首を縦に
振った。あちらの感情が私に伝わるのなら、私もあちらになんらかの影響を
与えているはずだ。公算は間違ってはいなかった。

「そう。あなたにわかるか、わたしにはわからない。理解できる保証はしな
い。それでもいいなら」少女は暗いトーンで話しかけてくる。そうして、気
配を消したのか、少女の感情は私から抜けていった。

一瞬の間の内に、私の体は燃えるような熱さを帯びていく。そして、酷い悲
しみと恐怖が感情をゆすり動かした。泣いているのか、怒っているのか、怯
えているのか。ごちゃまぜになった心が、私を壊していくのを感じた。

崩れていく私を誰かが両腕で抱え込む。そして、頭痛は激しさを増し、全身
にその痛みが波及していくのを感じて、悲鳴はもはや声にもならないものに
変じていた。

もう最大限までの叫び声をあげた、と思ったところで熱や痛みは消えていく。
そして、再び少女の気配が私の体を伝ってくる。「やっぱり、あなたはまだ
わからない。これがどういう状況なのかが。それでも……あの子といくと決
めているのは、一体どうして?」その問いに答える前に、私は暗闇から解放
された。

遠くから、大声で私の仮の名を叫ぶのが聞こえる。隣で寝ていたはずのラギ
は、額に汗を浮かべて私を覗きこんでいた。
お疲れ、俺
結局範囲のプリントとノートを一通り読んで、プリントはノートに略式でメモ
しただけの勉強に終わった。最初は書斎でやるつもりが爪を切るために自室へ
行き、そしたら親父がケンタで辛いチキン飼ってきたから降りて来いっていう
からついでに勉強道具持ってリビングへ。

んで、

リビングで勉強してました。プリントは文字が小さくて覚えられる気がしなか
ったのでせめてもの手慰みにルーズリーフの余りにかなり略して書いたけどそ
れなりに分かるものに仕上がりました。明日はこれでも見ながらまったり休講
時間に覚えなおそう。

でも、ちょっと事件が。

母からモザイクアートを1年生が文化祭でやることになったからその手伝いを
させられてる、とのことで。1ピクセル=1マスを教えることから始めました。
そう言えばマスを色で埋める作業はテストでやった気がする。

高校と大学で。

で、まあモザイクアートを作るためのソフトは探したらしいんだけど見方がよ
くわからんって言うんですよ。しょうがないね!これでなんだかんだ1時間く
らい時間使ってた気がするわ。いい頭の体操にはなったけど。

でさ、できた結果が1人あたま32万マス埋める計算になったのでさすがにこれ
は文化祭には間に合わないだろうということでサイズを小さくすることを提案。
そしたら、サイズを小さくって具体的にどうするのか聞かれたwww

そうか、そっからか。

物理的にサイズを小さくしろって言っても分からなかったらしいので適当な
画像編集ソフト立ち上げてサイズ変更したら納得してくれましたが。大体ね、
1枚で4MBとかPC上でも全部表示しきれるサイズじゃないぞw解像度的な意味
で。

なので、元のサイズの1/10にまで縮小してやりました。

それでも1人3500マス。これだって1ヵ月でやったとしても1日300マス以上埋
めないといけないんだから無謀にもほどがある。まあ、できないことを納得
させる資料にはなるしどういう風に作ったかくらいの参考にはなるだろうっ
てことで今回はそこまでに。

そのあとエクセルで色あたりのマス数を計算させたりするのを手伝ってたら
あっという間に11時過ぎてたっていう。

個人的にはいい気分転換だったけど……

なぜこれが気分転換になったのかよくわからん。でもすっきりした。
近くて遠い
あと5日で夏休みなんですが、31日バイトやし、2日も確かバイト。といっても
基本図書館休みの月曜日と、あとは土曜日のバイトだけ入れた。正直エアコン
効いてないうえに課題がかなりの懸案事項だから週2でもあんまり入れたくな
い。

なのでバイトって言っても1日5時間くらいだしそれを週2なんだからタルッタ
ルなやりようなんですけど忙しいことには変わりないです。ただ、問題集って
理解のできるものであれば個人的には好きなんですよね。

ほら、やったって気がするでしょ?暗記だけとかって結果が出てるかわからな
いじゃない?とはいえ、量が多いとやる気は失せる。あと解答までの経過が理
解できないときはね。

そういう場合は、ある程度問題絞って誰かこっからここまで指定してくれれば
結構やってしまったりはします。ちなみに前の大学でも問題集買ったんだけど
1問に3時間~5時間もかかって最終的になんでその解答に至るのか解答解説だけ
で理解できなかったのでほんの数問解いて投げてしまいました。

こういう場合はもっとランクを下げて高校の問題集やればよかったんだ、と今
更思うけどもう遅いね。せめて数IIIと数B&Cやっておけばなぁ……。基礎問
題すら解説なしで解けないレベルなのを自覚すべきだった。

つーかね!

このレベルで何故にあの大学に受かったのか不思議でたまらないわ!

ぜってー金目当てじゃね?

とか言ってみるテスト。

夏休み暇だったのに高校の復習を怠った私が悪い。1年生の時ならまだ取り戻
せた。でも、1年生じゃあ数列と微積分がそこまで必要なんて思ってなかった
しなんで必要なのか分かってなかったからね。

実際、プログラム組むならそのへん知らないと文章の内容を式化するのが大変
だったりします。繰り返し数字を足していくとか完全に数列の世界だし、微積
分や微分方程式は工学系のプログラムの他に経済関係のプログラムでも使うし。

ただ、未だに物理がなぜ必要なのかよくわからんw

回路から数式を導き出さないといけないというのが実験にあったからそれか?
まあ、工業製品のシミュレーションソフトとか作る場合は必要だけどそれだっ
て専門外じゃないかーとか思った。

というわけで機械系の学部でも大概基本的なプログラミングは習うそうです。

でも、プログラマーは彼らの作ったプログラムを見直して改良するのがお仕
事になるわけで、工業製品の回路からプログラムを書けないと改良すること
すらできないっつー。
他にも管理システムの構築やら修正やら。

俺には無理だった。

まあ、読んでなんとなく理解するくらいはできますが自分で書くと小学生レ
ベルの計算しかできませんwなんか、小学生レベルのプログラミングしかで
きないって言ったら、小学生にプログラミングできる人は少ないとかみたい
な指摘を受けたのでここで訂正w

あくまで作れるプログラムの知能?が小学生並みってことですよ?w
FF13独白プレイ ch.51


あとで追記するお

19時頃~追記。

うなあああ~~~。やああーーーーっとレポート課題全部終わった。なんか最後
の最後で資料が学校にあることに気づいたけどもう無駄だからいいやってなって
強制終了させたような気がするけど気にしたら負け。

でも暗記科目が……特に火曜日は教職じゃなくって学科の半分必修みたいな科目
なので真面目にやらないと死ねる。というか全部ひとつも落とせないっていうの
が何気に辛い。

うー、全然FF13かんけーねえwww

イベントが少ないのでなんか戦闘したことない敵までカットしちゃった気がする。
まあ、いいかな。別に……特筆してなんかしゃべってるわけでもないし。代わり
に舐めるようにボス戦は動画残してますし。

全滅シーンは基本カットしてませんw

今週で、ぼくのなつやすみいいいーーー。あ、でも夏休み中も課題もバイトも
あるんだったorz夏休みぷりーず
予定もろもろ
テスト前&レポート締め切り直前のため、今日も内容は日記なんですが勘弁
してくれw というわけで。今週末はレポートと暗記科目を最低でも1ツ半
やる必要があるわけです。

うち1つは全部マークシート。1つは半分マークに残りは記述。1つは選択肢
と論述(題目は提示済み)。テスト方式はかなり楽な方だとは思うけど範囲
がやたら広いので鬼畜もいいところ。

高校までなら中間期末と範囲分割されてたからまだしも半期分全部が範囲だ
からな……。1日で集中できるのはせいぜい2時間から3時間なので、この時
間でできるのは範囲を総読みするくらいです。音読で大体これくらい。

さらに、大学の先生っていうのは何故か字が下手で釣られて俺の字も汚くな
るんですよね。あと持ち込み可だけど小論が課題でテーマ提示済みのやつが
1点あるんだけど。。。こっちも若干心配。

とまあ学校の予定は明日と明後日でもう終了って感じ。あとは持ち込み可の
小論タイプと記述タイプのテストなので内容を思い出す程度に確認ってとこ
ろかな。理系じゃぜったいできない方法だw

何しろ解き方身についてないと下手したら1問も解けないとかいう事態になr





あと、小説の方はこの間またおおざっぱに話を組みましたところ新たに設定
が増えてしまいました。というのも、ちょっと現時点でどうしようもない矛
盾が発生してるので修正するための追加設定が必要だったんです。

そしたら、なんかドラマにインスパイアされたようで実はあの人の名前には
……という重大な秘密が隠されることにwww ちなみにそのドラマを見た
わけじゃないので正確にはインスパイアとは違うんですが。

wikiで調べてみたら全然違ったし。うん、まあそこはオリジナル設定ってこ
とにしておくか。というわけであの人の名前が実はXXを指していたという
設定が生まれたわけです。

もちろんXXが何かは今は明かしませんが。

というかかなり根幹を揺るがすような重大な設定になったんだが大丈夫か?
現在は下に落ちたあとどうやって上に行かせるか考えてます。しかも、ま
た下へ行かせないといけないし。

あと、この小説はゲーム的な側面をつけたいためPTに入れる人をもう一人
くらい欲しいと考えているんですがいい人物像が出てこない。1人くらい
男がいてもいい気はする。
FF8の小説発見
2007年7月に最後に執筆されていたFF8の小説を発見しました。3年前ってことは
1回目の2年生のころか。ずいぶんまた古いわねぇ。なんかタイムチャート書いて
飛空挺のスピードから割り出したFF8の地球の大きさを計算して移動にどれくら
いかかるかとか計算してたよ。

しかも原稿用紙換算でおよそ65枚分も。

なんか、リノアというか魔女に恨み持った組織がリノアを誘拐して、ガーデン内
にスパイがいたというどう見ても他のサイトで読んだことある設定な話だしw
いいのかよwww

まあ、あれだ。公開のつもりがなかったのかも。要するに女が女をいじめるみた
いなシチュエーションが欲しかったらしく、某サイトでは相手が男だったのを女
に代えてみましたみたいな。

結末どういうのにしたかったか覚えてないな。

リノアが魔女の力を暴走させてしまってナイフを持った相手を思わず殺してしま
うシーンを入れる予定だったことは覚えてるんだが。それで殺された人の兄弟が
偶然それを見てて……っていう。

この部分は一応オリジナルなのか。


今からでもおk SS,時の残滓の読み説き方(?
カットモデル行ってたら今日の残りがあと30分ちょいしかない、というわけで今日は
私が去年の2月から書いているSS「時の残滓」の簡単な紹介と言うか自分でもわけわ
かめなので整理整理。


主人公 21歳、身長170cm
本名は自分でも知らない。通称<アイリス>は親友がつけた名前。識別番号1435は4
つの数字に分解して足す(1+4+3+5)と、13になる。性格は、責任感が強く融通が利
かない。軍人として昇進することになったある日、「少女」の夢を見た彼女は仲間を
傷つけて投獄されてしまう。そこから脱獄することに成功するが、原因不明の崩落で
「下の世界」へ落下。そこでラギという少女に出会い、運命は変わっていく。

容姿はどっかで書いた気がするが、長めの黒髪が特徴的。


エニア 22歳 身長159cm(←身長は適当w)
軍の中で諜報員を務める。主人公のルームメイトであり親友。主人公に通称を与えた
り、朝は他の女性隊員に化粧して回るのが趣味という世話好き女性で男女から人気が
ある。主人公の脱獄を手伝う際、主人公と離れ離れに。

容姿は童顔で、ゆるやかなカーブを描く肩までの茶髪。


ラギ 10代後半 身長152cm
下の世界で主人公を助けた少女。どうやら上の世界についてなんらかの知識があるら
しい。白い猫を飼っているが、猫に名前はつけていない。あっけらかんとした性格な
がら世話好き。言葉づかいは悪い。

容姿は赤毛で瞳はヘーゼル。


ベルメール 27歳 身長160前半
地下牢に幽閉されていた女性。識別番号は0。年齢よりも幼稚な言葉づかいをする。
対人恐怖症のきらいがあり、トリア以外にはまともに意思の疎通すらできない。

トリア 27歳 身長150半ば
ベルメールの世話役の女性。どうやら何か思うところがあるらしい。


ま、こんなとこかな。
たからもの
 それを見つけたのは、この夏、引っ越しのために大掃除をしていた時だった。
埃をかぶった木箱は、一辺が私の両手分の大きさで、薄灰色の紐が固く締め付
けている。あまりにきつく結び目ができているので、私はカッターで繋ぎ目を
切り離した。

入っていたのは、4つ折りにされたカビが生えて緑がかった手紙が1通。そして、
手のひらサイズの壊れたブローチ。それに、変色してしまった写真が一枚。ど
うしてこんなものがここにあるのか見当もつかない。写真には私が写っている
だけで、手紙も私宛てなのは確かなのに誰からなのかは書かれていなかった。

「何見てるの?」私に声をかけたのは、引っ越しを手伝ってくれている友人だ。
「これ、何だと思う?」私は蓋を開けた木箱を、彼女に手渡した。彼女は綺麗
な黒髪を、汚れないようにヘアゴムでまとめたポニーテールにしている。前か
がみになると、それが小刻みに揺れてその小さめの顔にぺたりとくっついた。

「まだ、持ってたんだ……」心なしか声に憂いを帯びている。私は覚えていな
いけれど、彼女は覚えているようだ。「知ってるの?」なんとなくその時点で、
聞いてはいけないような気はした。でも、聞かなければいけない気もした。

「覚えて……ないんだ?そうか……そう、だよね。だって、あのときは……」
言い淀んで黙り込み、かぶりを振る。私が、思い出さないといけないことなの?
私に何を求めているの?私はそれを、声にはできずにいた。「今の今まで、
知らなかった。こんなものが家にあるなんて。……ごめんなさい」だから、謝
ってみた。それで解決するなんて思えなかったけれど。

「何謝ってるの、もう。覚えてなくて当然だよ。これは……私が、私が勝手に
ここに置いたんだから」うつむいたまま、箱を抱える。どういうことだろう?
「勝手に?……あ」そこまで言って、気がつかないなんて。なんて馬鹿なんだ
ろう?

「もう、あれから10年も経つんだね」そう言って私は彼女から目をそらした。
目をそらしちゃ、いけないのに。「宝物だから。ずっと、宝物だった。壊した
ブローチのことが、どうしても謝れなかった。だから私は、宝物をあなたに差
し出そうとしたのね。あなたは、あのブローチをとても大事にしていたから」
そうして座り込んでしまった。

「どうして?あのブローチは誕生日プレゼントに、あなたがくれたのに。壊し
てしまったのは、私のせいだよ。謝る必要なんてないのに」そう、あのブロー
チには見覚えがあった。けれど、壊したのは私で、彼女はただそれを直すつも
りで持ち帰ったのだ。

「ごめんなさい……。あれね、私が壊していたのね。先に壊したのは私。ピン
がブローチから外れかかっているでしょう?」言われて、ブローチを確認する
とピンの付け根に乾いたノリのようなものの塊がついていた。

「あなたは壊れたブローチをつけようとした。その拍子にボンドでつけただけ
のピンが外れて、道路に投げ出された。そして、ブローチは通りがかったあな
たのお父さんが轢いてしまった。だから、ブローチを壊したのは私のせいなの」
あの時、私は自分のせいで壊れたのだと思っていたから父にやつあたりした。
それはまざまざと思い出すことができる。

そして、ある日彼女が直すから、とそのブローチを持ち帰ったのだ。待っても
待っても、ブローチは帰ってこなかった。そのうち、ブローチをどこにやった
かさえ忘れていった。

「どうしても綺麗に直せなくて、私はせめてもって……これを入れたの。ネガ
も捨てちゃって、馬鹿な事をしたと思った。言い出せなくて、勝手にここに置
いたのね」そうだ。あれからしばらくたって、うちに泥棒が入ったと母が騒ぎ
立てる事件が起きた。なくなっていたのは、私の写真だけだった。

「……もういいのに。それに、どうして、写真なんて盗んだわけ?」ブローチ
なんて、もうどうでもいい。いや、もちろん貰った時はうれしかったし、壊し
たときはショックだった。それでも昔の、10年も前の話だ。

「私の宝物は、一つじゃないといけなかったから。揺れたらだめだと思ったか
ら!」彼女は耳まで真赤になっていた。「それ?どういうこと?」苦笑交じり
に尋ねてみると「なんでもない!」あわててつくろう彼女が、とても愛らしい。

「固く縛ったのは、本当は見せたくなかったの?」彼女はびくりと身を震わせ
た。どうやら図星のようだ。「い、いいじゃない!別に……」

私はこれから、この『たからもの』と一緒に過ごしていく。ここ日本では、友
人でしかなくても。私の『たからもの』は、今もこれからも――たった一人だけ。
FF13独白プレイ ch.50


記念すべき?50回目なのにイベントがほとんどないです。前回よりはあるけど。
んなもんで、ここに書くことも特にないような気がする。テージンタワー恐い
おー。

文字が若干被ってるのは仕様。フレーム単位で微調整してもあの文字は消せな
かったし他にアップもなかった。ファングが冷遇されてるみたいだけどおそら
く一番サムネがないのってサッズじゃないかなーとかおもったり。

しかし、暑いなー。

エアコンかけても全然涼しくならないし、今日も起きたら喉干からびてた。

南無。
動画の行方
タイトルに意味はないのはいつものこととして。えーっと、一応クシエルの使徒
3巻は順調に?読み進めていますよ。早く啓示も読みたいんですけどね……。
ええ。

まあ今回はリアルの話はともかく動画の件について。これも毎度のネタになっ
ている気がしたがいつもつぶやきばっかりだった気が。まあ、あれだ。次回作
について考えた方がいいのかなーってところです。

動画の方は、オマケ動画を次の動画に無理に全部詰め込む予定が決定事項にな
ったので大体の動画本数が判明しかけてきました。しかもラストの戦闘は我慢
が足りず30分で攻略サイトの掲示板参考にしてたりするのですが……。

というわけで残り動画編集は約30本分。ボスはちょいちょい負けてるので5本
前後で1本になるわけで、おおよそ残り8本前後といったところか。つまり、
ch60~ch65だね。まあこれは前から書いてることなんで予想付いてますが。

8月にアップペースを少しでも上げてしまうと8月中にはFF13のうpが終わる
んじゃないでしょうか。そして、そのあとプレイするゲームも決まってない
しプレイする時間も作れるかどうか微妙です。

生放送をばばーんと中止すりゃあ多少は時間開きますが。

そうだなぁ。FF9終わるまでとりあえず保留?いつ終わるんだろう……低レ
ベルだしなー。極限じゃないけど。それにAP貯めまくってチョコボもしま
くるのは予定の範囲内だし。

とはいえ、3カ月以内に終わらせたいなー。T3B発売日と同時にやりたいし。
前から欲しいゲームを、我慢するなんてことは俺にはできませんw

進まない時計
タイトルは適当。ただの日記。仕事というかレポートが若干積んでる。やばいなー
休みに全く何もしてないじゃないか。計画倒れもいいところだ。でもそうかと言っ
て何を書くか決めてないというか自信がないというか。

考察が書けない。珍しいけど……。調べたことのまとめだけになってる。これが
どういうことかってすごいなーとしか出てこなかった。これじゃあ考察じゃなく
てただの感想だ。

普段考えることが大好きなのになんでこんなに何も思い浮かばないのか分からな
い。ある意味スランプなのかなぁ。でも、SSとかは思い浮かぶんだけど。とはい
え前回書いたやつは結構酷い矛盾になってるのは百も承知ですがね。

後付けで理由考えたけど。こんなんじゃなぁ……。

あー、それと今日は久々に動画編集もしました。無理に詰め込んだら半分どころ
か2/3くらいオマケ動画というとんでもない代物になりましたが。しかも時間が
どうしても25分台に収まらず29分とか……。

まあ一応今までの設定なら40分まで大丈夫なんですけどね、容量的には。

そしてその次の動画も同じく大半がオマケ動画という割とカオスな……

うーーーむ
時の残滓 第18話
見回り品の買い物を済ませて、求職所で簡単な手続きを済ませたころにはすっかり
日は消え入り、眼前に広がるのは閉じたシャッターと煌々と光る街頭。そして頭上
は明りで星はほとんど見えず、月だけがぽっかりと浮いていた。

「……ふぅ、しょーがないなー」痩せ細った財布を睨みつけてラギの口から溜息が
洩れる。かける言葉もない。私のせいだ。今の私にはせいぜい明日の仕事をどう手
伝うか考えるのが関の山だ。

まだラギは私が軍人――といっても、現状は元軍人と言った方が正しいのだろうが
――だと知らない。慎重に動かなければ、ラギを巻き込んでしまう。動きだけでそ
れと分かるかどうかは別として。

「ラギ、私に手伝えることがあったら……」借りを返す、ともなんとなく違う気は
したが求職所の連絡事項が読めなかったのでとにかく訊いてみることにした。

「は?」怪訝な顔を浮かべて振り返る。「もちろんだよ。手伝ってもらわないと、
あたし1人でこんな仕事無理だし。まあ、こんななりでも人を見る目は自信あるから
あんたでも十分できるよ」その顔には疲労の影が差していた。かくいう私も長時間
言葉も分からず引きずられていたわけでラギとさして変わらない状態だ。

「今夜はお昼食べた店に泊めてもらうよ。顔パスでタダで泊めてもらえるの、あそ
こしかないから」笑って私の腕を強く引くと、疲れを隠すように大股であの店へ向
かい始めた。

店の名前は……結局、知らないままだ。

店には閉店と書かれているらしい――シャッターの下りた商店の看板と同じ文字が
書かれていたから――看板が立てられていたが、ラギは気にするふうもなくチャイ
ムを鳴らす。店主はやっぱり、と苦笑しながら手招きで私達を迎え入れてくれ、簡
単に夕食も出してくれた。ほとんど無一文にも関わらず、親切な人だ。ラギだって
負けてはいないのだが。

言うまでもなく悪い気がするはずもない。とはいうものの、やはり後ろめたさもあ
って素直には喜べないところもある。今回は、何かしら考慮があったのかロースト
ビーフとレタスのサンドイッチに例の赤いジュースと具だくさんのスープが出され、
私でも食べられるようなものがテーブルに並べられていた。

その夜、私達はこの先について話し合うということにした。

「そーそー、あんた上から来たんだよね」と、ラギがベッドに腰掛ける。店主があ
つらえた部屋は大きめのベッドひとつに人ひとり分の大きさのテーブル、そして猫
足の椅子が1脚だけ置かれた質素でこじんまりとしたものだ。

「そういうことになるね」テーブルを挟んで私は椅子の方に腰を下ろした。「じゃ、
なんとかして上に行く方法を見つけなきゃね。あんたが落ちてきたところが上と繋
がってるのは分かるけど、足掛かりもないとこになんて翼でもなきゃいけないもん」
と、ベッドから降りてその下を探る。口ぶりから察するに、ラギは上に行くための
確実な方法を知らないと言うのか。

そしてラギは何やらごそごそ探ったかと思うと、六角形の大きな黒い板に、木箱を
取りだした。板はたくさんの丸い穴が穿かれている。テーブルの上に板と木箱を置
いて、木箱から白と黒の玉を取り上げ、それを板に並べ始めた。

「それは?」ラギの並べる物体を指す。「これ?アバロンっていうんだ。一緒にや
ろうかと思って」私の顔も見ずに、彼女はひとつひとつ玉を拾っては穴の上にそれ
を載せていく。

「ゲームしてる場合じゃないんじゃない?」私にはラギの行動がまだ読めないし、
エニアの無事が確認できない以上焦りもある。「それに明日のことなんだけど」当
のラギは私の話を聞いていないかのようだ。黒と白の玉を並べ終えて、そちらの方
に目を向けている。

「ねえ、聞いてる?」しびれを切らして声が強まる。「聞いてる。明日はちょっと
遠出になるよ。だから武器も買ったんだ。ちっちゃいドラゴン狩るだけで200ダカッ
ト」それでもやはり、目はボードゲームの上だ。

「普通ね、この手の依頼ならせいぜい1ダカットくらいだから……うーん、上の世界
の価値なら自転車が買えるくらい?絶対これは何かある。悪いけど、付き合ってもら
うよ」ラギは、人を見る目には自信があると言っていた。つまり、私をそういう危険
な仕事に出しても大丈夫だと判断したということだ。

それでも、私は小さくてもドラゴンなんて見たこともない。私が相手にするのはもっ
ぱら人であって、もともとの目的も国防のためだ。それに、あくまで訓練でしかなく
実践で人を殺すようなことまでしたことはない。

「そんな……かいかぶりすぎじゃないの?」消え入りそうな声で呟いて、ラギと一緒
になって盤面を見つめる。ラギは黒い玉を私の手のひらに載せて「ほい、じゃあ先攻
でお願いね。ルールは今から説明する」

そうして、私達は結論もなく日を跨ぐまでの間アバロンをすることになった。

適当に
小説書こうと思ったんだけど…あれ?レポート書くんじゃなかったのか俺は。
結局生放送見て?だらだらするだけ?なにそれ。これ書いたら書こう。。。
せっかく宣言したのに。というか腹痛くてそれどころじゃないとかもあるが。

でも今日特に何も食ってないのになーいや、腹壊したのはおそらく消費期限
切れの牛乳のせいだと思うけど。

あーまずいなぁ。とりあえず…

まあいいか。

勉強しないとな



深夜1時過ぎ追記。ちょっとだけね。明日は早いから。

みなさんは、暗い場所はお好きですか?

私は、狭い場所であれば暗くても好きです。むしろ、狭くて暗い場所は落ち
付きます。猫じゃないけど、暗くて狭くて涼しい場所はそれだけで落ち着く
んですよね。

子供のころはよく押し入れに1人で寝てました。気づいたら夜になってたとか
よくあります。今でもそういう場所は大好きですね。ただ、寝るには柔らか
い何かが一緒の方がいいです。

昔は大きなぬいぐるみとか、座布団とかを敷いて寝てました。

今でも布団の中にすっぽり収まって寝るのが好きです。暑いから今の季節はあ
まりやらないけどね。

逆に、広くて暗い場所は恐いです。

ゲームのダンジョンでそういう場所はそうそうに逃げ出したくなります。ただ、
ラスダンは大概そういう場所ですよね。ホント、気が滅入ります。実際に逃げ
出してますが(戦闘から)

昔の漫画とかで押し入れに閉じ込める罰とかあるじゃないですか?

あれでなんでお仕置きになるのかわかんないなーって思います。もともと外で
遊ぶことがあまりなかったことと、押し入れの中で寝るのが好きだったので理
解できないんですよね。

それに、トイレとか熱中症は大丈夫なのかなーとか思ったり。

段ボール箱の中で寝てて脱水症状になったことある記憶がw
FF13独白プレイ ch.49


高所恐怖症ならぬ広所恐怖症です。どうも、ビスタです。ええ、イミフなの
ですよ。なんぞこれ。ちなみに狭いところは落ち付きますね。よく押し入れ
にもぐりこんで猫と一緒になって寝てました。

あとはベッドの下とか段ボール箱の中とか。ああいう暗くて狭いところは落
ち着く。でも水場はいやだけどね。実際怖気がすることがあるし。霊感はな
いと思いますが。

まあそれはいいんですけど。

FF13のストックは52本目までしかありません…。むーやばい。一応7月分は大
丈夫だけど30日でストック切れになるので早々に編集しないといけないです
ね。

ストーリーと関係ないw

といっても今回別にストーリーの方は進んでないからなぁ。あえて言うならミ
ッションが進んだだけだし。ねえ?
生放送の弊害について
昨日自分でツイートしておきながら、書こうと思ってたことがすっかりぬけていた
ようです。たまたま返信を見て思い出しましたw

えーと、まあどうでもいいっちゃそうなんですが

最近、生放送をよく見ます。やはりツイッターしてるといろんな人が生放送してる
よーって宣伝するわけなんですよね、私含め。そうするとフラフラ~っとでかける
わけなんですよ。

特に動画更新が全くない日にはずっと生放送に貼りついてしまったりします。

これはいけないですねー。

しかも、生主は生オンリーって人が多く、さらにツイッターの影響でブログの更新
頻度が極端に落ちている人の動向?を知ると言うか考え方みたいなのをチラ見する
のが楽しいわけです。

ようするにブログ巡回と同じ目的で生放送見てしまっているわけで。

ただ、ブログと生放送で確実に違うのは生放送はリアルタイムでないとコメントが
つけられない。つまり、こちらの意思やら考え方は一切伝わらない一方通行な情報
発信になってしまいます。

ということで生放送はできるだけ放送中に見に行きたいんですよ。

疑問に思ったことやらを直接すぐ聞けるしね。答えてくれるかは別として。

まあ、そんなこんなで生放送をだらだら見続けて勉強してないっていうのが今回の
話のオチってことで。
SSを書こうとしたけど
時の残滓のネタバレになりそうなのでやめますって言う話。無印に書きとめた
話の展開メモはおよそ25話までの流れになっています、とだけ。まあ、何も書
かないのもなんですし適当に詩でも書くか。またかw

えーだって真面目に何か書こうとすると時間かかr




この世界では 誰だって ひとりぼっち
だから
この世界で たったひとりで朽ち果てる

糸が切れたマリオネットのように
意思が消えた夢のように
心を閉ざしてたゆたうの

たとえ誰かが拒んでも
わたしは朽ちて 踊り続ける

たとえあなたが壊れても
わたしはここで 踊り続ける

無為な時間を あなたと二人

誰にも邪魔されないように
誰にも見つからないように

縛りつけ 閉じ込めて

わたしはひとり 踊り続ける

紡がれる時は永遠で 果てしなく続くけれど
それはきっと苦痛じゃない
それはきっと悦楽で

それはきっと…

そう

わたしはひとり
いつでもそうよ

だからわたしは 踊り続ける
心を壊す その日を求め
特筆すべきことはなく
うーん、毎日のように懸案事項があると考える暇がないですね。ゆとりというか。
FF13もそうですが考察はしたいと思っているのになかなかネタを練る心のゆとり
が生まれない。

夏休みは夏休みで、抱える課題が3件あって今月末はテストラッシュという地獄
が待っているわけですがイマイチ実感がない。持ち込み不可科目は5科目くらい
なのでそんなに逼迫してないとは思うけど。。。

今月中に仕上げるべきレポートは2件になりましたが、うち1件はもしかしたら
8割はできたも同然かもしれない。ただ、来週先生が提示する条件にもよりま
すが。

もう1件はレジュメが完成してないのでレポートになるはずもなく。

後期はどうなるんだろう?教職関係の科目がちょっと増えるけど……。

今からすごく心配です。そして学生なのに夏休みは1ヵ月です。いや、ありがた
いけど結局課題もかなりの量があるように思えるし、夏休みが8月な時点で
小学生のころのように7月中に全部終わらせるのも無理だ。

そういえば小学生のころは自由研究=貯金箱作成だったな。

うちのクラスには2人くらい勉強はまるで駄目なのにスポーツと図画工作だけ
異常なレベルに達していたやつがいた。持久走大会と運動会は毎回1位あたり
独占して写生大会で毎回金賞取ってたり。

あとは勉強はすごくできてスポーツもそこそこ以上いけるけど身長がチビい
やつがいたり。

小学生時代の連中はなんというか色が濃かった。

小学生のころは登校日もなく7月中に全部の課題を終わらせあとはラジオ体操
に全日出席して参加賞貰って…という夏休みだった。読書感想文とかはなか
った。絵日記も1年の時だけ。

日記は一応書いたけどみんな適当だった。俺は未来書いてた気がするw

先生だって1ヵ月以上もの天気を覚えてるわけないからとかで。

もちろん、小学生のころだからTDLも近いしまだまだ空いてたからよく行った
ものだ。近所の海に行ってぷかぷかしたり。

ん~どうして小学生のころにしかいい思い出がないんだろう?
もしかして書く意味ない?w
いやー、なんかレジュメ書いてたりしてたら気づいたら22時でそのあとで
風呂入ったりクシエルの使徒まとめ書いてたらあっというまに12時過ぎて
たよ。いつものことですが。

ちょっと個人的な話ですみませんが。最近ツイッターでばかり呟いている
ように見えますか?どうなんでしょうか。まあですね、ツイッターには流
れてもいい話やら時限爆弾的な内容だったりするのです。

いちいちブログで時限式にするとあとで消しておかないといけなくて面倒
なのですよ。という言い訳。

あとクシエルの啓示1巻を昨日(10日)ゲットしました。クシエルの使徒のメ
モが終わって、クシエルの矢から通読した後に読みにかかりたいと思います。
なんか気の遠くなるような作業ですが。

でも、啓示が3巻とも出版されるまでに少なくともあと3カ月はかかる計算
なので十分時間はあると思います。。。というかむしろ追いついちゃうか
も。

そうなったらどうしよう?

ちょっと図書館戦争シリーズを読みなおしたいところなんだけどね。

乱読するほうがいいのか、何度も同じ本を読むほうがいいのかそれは個人
によるだろうけど私は買った本は基本2周以上するので…。逆にね、そう
何冊も読みたい本ないわけです。

そうなると必然的に前に面白かった本をってことになるんだよね。

問題はハードカバーの2周目以降は体力的にきついことでしょうか。重い
んだもの;;


明日のやること?
・就活ガイダンスがあるかどうかチェック
・FF7OVAのワンカットとFF7の回想シーンワンカットキャプチャ
・レジュメの追記
・カットモデルどうなったんだろう?
FF13独白プレイ ch.48


今日が10日ってことを忘れてて、現在進行形で…あれ?書いているうちに
気づいたんだけど、10分じゃエンコ間に合わなかったらしく、投稿したら
「エンコード中」に。。。

え、間に合わないじゃん。8時に。(今8時になった)

ということで

一度消してうpし直すか。こいつだけ何分も投稿時間ずれてんのやだし。

意味ワカンネー


というわけで、サムネだけ百合。ストーリーでは百合なし。
お、まいごー
やることメモ(私用だけど理由は描かないから別にいいと思うんだ)

戦ヴァル→まだある?
プリントアウト→1件
レポート→演習3



ツイッターでレポートって書くとFF13のボットたちの反応がうるさいので
課題やレポートを「仕事」。遊びの予定を「遊び」もしくは「作業」にし
ます。


明日の作業メモ
・動画編集
・クシエルの使徒1巻の無印メモ1枚分移植編集


今日は…ガチで迷子になったので疲れました…。レポート一件やったけど。
初めてガチ迷子になった。暗くて目印も分からず現在地を把握しても位置
関係不明と言う。これ、千葉にいるときになってたら本気で終わってたな。

最終的に親父が迎えに来てくれました。

なにこれ…。

もう二度とバイクで遠出なんてするかーっ

ああ、なんかカットモデル行く予定だったのに…いみわかんね。
ただそこに。
やる気が起きないからとりあえず適当になんか書くよ!




目が覚めて 私は見た
震える手を 白い壁を
震える体をおさえつけ 私は夢を思い出す

そこにあるのはいったいなに?
そこにいるのはいったいだれ?

見えないけれど そこにある
私はそれを手に取って
アナタのこころに突き刺した

目が覚めて 私は知る
転がるモノ 汚れた白
チカイに塗れたその夢は 私を殺す白昼夢

そこにあるのはアナタだけ
ここにいるのは私だけ

見えているのに 届かない
私はそれを手に取って
私のこころに突き刺した

そして約束

ゆびきった
日記の立ち位置
またもやただの日記。いい加減クシエルの使徒更新しろーという声は自分の中で
激しく聞こえてくるのですが無印のノートが残り半ページしかなくて、かといっ
て2冊もあの分厚い無印ノート持っていくのも嵩張るしという理由で遅々として
進みませんねぇ。あれ?日本語の表現がおかしい……細かいことはいいとして。
これでも今日は20ページ読んだんですが。

まあ、それはいいわけなんですがね。ぶっちゃけさ。

メモ書きすぎてブログに写すのがだんだん面倒になってきたって言ういつもの悪
い癖です。戦ヴァルのプレイメモは直接ブログにメモを書いていたのでちゃんと
最後まで書いてありますが。

かといって、結構ドレスとか建物の配置を絵で書いていたりするのでPCだけじゃ
役者不足なのですよ。こういうときにアナログ入力のできるデジタル端末が欲し
いとよく思います。

ついでに書いたなかで文字だけ解析してブログにばーーんっとかできたら俺的
には便利。なんか雑誌記事書くにも便利そうだけどね。絵の部分は別部署に任
せておいて、文字認識ができればラクだろうなぁと。

あとICレコーダーとかも録音した音声を直接テキストデータ化できたらいいね。
俺はあまり使わないだろうけど。今だって結構そういうソフトやデバイスはあ
るけどあまり正確ではないもの。

特に筆順で文字を認識するのはまだできても写真というか書かれた文字だけで
文字を認識できるのは郵便物を分類する機械くらいじゃない?少なくとも俺が
知らないってことは仮にそういうデバイスがあったとしても高すぎか知名度な
さすぎで一般的には出回ってないってことだろうし。

がうがうがうがう
レポート書いてたら23時過ぎてたよ!もう。しかも生放送見たかったのに俺が
見てる時間帯だけやってなくて作業中だけ生放送やってたって言うナニソレ
いじめ?

という愚痴はさておき。

今日は動画編集もするつもりだったんですが……うまくいきませんね。これ他
の課題も終わるんだかなんだか分からなくなってきた。でも、真面目に時間な
いんですよね……。

結論が出てないことをまとめようとするのは難しいんですよ。

だからアドバイスくださいって言っても俺の頭の中だしねー。自分で結論出て
ないのにまとめるの手伝ってとかどうまとめたらいい?っていうのもなんか変
なそうだんですし。

後期もこんな感じか…?

いや、俺古典普通に苦手…ううむ
FF13独白プレイch.47


あれ?セラ出てるのに存在感がないぞー。結構今回重要な役だったと思うけど。
というのもですね、サムネにしようとするとセラだけいつも夕方なので顔がま
ともに映らんとかいう理由が。

ついでに言うとセラのポリゴンが出てくるシーンに限って台詞が顔に被ったり
角度が悪くて可愛くなかったりとなかなかサムネにできそうなシーンがなく。
というか見つかりませんでしたーw

だって、これ以降ポリゴンのセラは出てこないもんね!

まあいいか!!可愛いCGのときだけ顔アップで出てきたってことで。

一応、今回の動画で回想は終了のはずです…。まだ編集終わってないけど。

今回で冒頭のヴァニラの対応がセラの発言にかなり強く影響したものだったこ
とがよくわかります。だんだん素になってますけどね。要するにあれだ。最初
になんか猫かぶってるっぽく見えてたのは演技だったってことで。
これからのニコニコ活動について
まだ、なんとか落ちついてますが実際のところ就職活動関係のことがかなり
ウルサイ学校なので学校の勉強より就職のほうが面倒なくらいだったりしま
す。前述の通り俺は頑なでなかなか考えを曲げないし曲げたときにはもうそ
の件に関して全く考えないことにしたことになっちゃうというなんというか
頑固過ぎるのが諸刃の刃になってるんですよね。

という割とどうでもいい話はさておき。

うちの学校では就職活動本格始動が3年後期からということでして、なんか
思ったことと違う事体に陥りつつあります。就職活動も大事なんですがまず
大学でやりたいことにケリをつけたいんですよね。

個人的には大事なことだと思います。たとえ他人がどう思おうが、そうな
んです。大事なことって大概他人には大事なことじゃなかったりするしね。
理解は得られないと承知の上でそう考えてます。

まあ、そういうことなので後期に実況の時間が取れるかそもそも編集の時間
も考えたら無理かもしれないということも考慮すると再開が来年の春になる
可能性大です。

どうなるんだろう?

今から不安。就職もだけど…ねー。

こないだの適職診断みたいのやったら慎重に行動するのが長所だって書いて
あったけどここまで酷いと正直意味ないと思う。むしろマイナス?エピソー
ド込みで長所書けってなったら失敗談しかでてこないもん。

貯金は同条件の人よりは多いと思うけどね。中学生の時点で50万くらいあっ
たし。未だに貯金箱に生のお金が10万近く入ってるwへそくりにしちゃあ多
いな、無駄に。
SSもどき:いつかのゆめをおもうとき
 「どうしてだよっ!」

叫んだ声が、自分のものではないように聞こえた。まるでぼくが、二重人格で
もうひとりのぼくは上からこっそり覗いているみたい。それでも、まぎれもな
くぼくの声が、あたりに鳴り響いたんだ。ぜいぜい息を荒げて、納得できない
だの、わかるように説明しろだの、ぼくは質問というより咆哮をあげるかのご
とくまくしたてた。

 結局、それでも納得のいく答えはでなかった。当たり前だ。だって、ぼくは
相手のことばなんて聞いていない。聞いていないものを納得するなんてことが
誰にできるって?ぼくを納得させられるのは、他人なんかじゃない。ぼく自身
であって、唯一ぼくだけがぼくをぼくのものにできる。

そうしているうちに、相手はうんざりしたように溜息を吐いた。見ているぼく
は何も感じないのに、叫んでいるぼくはそれを見て怒りに火をともしたのか、
耳まで真赤だ。

気がついたら、ぼくはそばにあった椅子を担ぎ上げて思い切り振り回してた。
自分でも見ているのが怖いくらい、ぼくは猛獣とかの人間じゃないものになっ
て暴れている。

怖い……

そして思った。ぼくは、二重人格じゃないと思う。だって、ぼくはぼくを見
てる。二重人格ってもう一人の人格はもう一方の人格を見てるなんて聞いた
ことがない。聞いたことがないだけで、実際はそうなのかもしれないけど、
今そんなことはどうでもいいことだ。

とにかく、ぼくはぼくを見てたんだ。

怒りの感覚は伝わってくるのに、ぼく自身の意識はこうして動いているぼく
を見ている。ぼくの体の意識だけがぽっかりと1人で抜け出して、神様みた
いにぼくの体を遠目で見るんだ。

そして、ぼくは椅子を投げた。相手に向かって。

そしたら、目が覚めた。ぼくの意識は動いていたぼくと同化した。ぼくは
また、心と体が一つの器に収まったのだ。返り血で、顔まで赤い斑点の花
弁がぼくを染め上げていた。

震えているのがわかる。椅子を投げた形のままだった両腕を下ろして、膝
をがくりと落とした。倒れた相手はもうぐちゃぐちゃで、どこも見ていな
い。だって、見るための道具がその人からとうの昔に外れちゃっているん
だから。

今、目の前に広がっている光景はまるで嘘の世界だ。

ぼくがさっきまで見ていたぼくと景色とは近いけれど、全然違った。事態
はもっと酷かったんだ。怖くて、胃の中身をぶちまけた。全部吐き出した
ら、もっと床が汚くなっていた。

いつか、そんなゆめが現実にならないように――ぼくは、どうしたらいい
んだろう?
ねたぎれ
そうそう毎日書くことがあるわけじゃないさ。そして今日は今朝のショック
からまだ立ち直れなくて若干やる気ないです。いつもないけど。今朝のショ
ックって、あの・・・レポートをね、今日提出日だったんですよ。

俺、その課題出したと思ってたの。そしたらルーズリーフの方に前回の日付
で課題が書いてあったんだ。つまり、今日出さないってことはやってないっ
てことなんだよね。

出したと思って提出済みのチェックを手帳に入れちゃってたんだ。とういの
も、その前のレポートの提出締め切りを手帳に書いてなくてさ。今回のレポ
ートの締め切りしか手帳に書かなかったみたいなんだよね。

だから勘違いして出したものだと思っていたわけです。

俺って、締め切り落とすとか時間に間に合わないっていう状況に立ち直れな
い性質なのですよ。よりによってその科目が1時限目だったのでずっと今日は
引きずってしまって…。

テストで酷い点数取った時並みにガチで凹んだー。

まあ、あれだ。

先生「しょうがないから来週出せよ~」
俺「点数にはなるんですか…?」

って思わず聞いた。

出さないよりはまし、みたいな回答貰ったけど個人的に納得できない。
出せなかったし忘れてて自分に非があるのが明確で、落とされても当たり
前なのに点数になること自体がなんか違和感と言うか許せない。

かといって

点数にはならないよ

って言われたら?

うん、もっと酷かっただろうね。心境的に。実際に前の学校ではそ
うだった。取り返しがつかなかった。というより前の学校と比較する
ことじゃない。

各科目全てにおいて全く理解できないという極地に立たされた上で
できる範囲のことをしろと言われて、実際にそうしたのに全く認めら
れなかったのがすごく嫌だった。

俺は、できる範囲のっていうのは「自力で」って言う意味にしかとら
えないからなんだけどさ。「自力で」できる範囲だとこの場合全く
理解できないんだから疑問書いて終わりになってしまうわけじゃないか。

そしたら

何もしてきてないよね?

って言われた。実際ある意味ではそうだけどねー。他人に聞いたら
それは「自力」じゃないじゃない。意味がないじゃない。何が間違っ
てる?
書きたいことはあるけれど
まとめる気力がない&懸案事項がある のでどれを書こうかとか考えると
結局時間のかかるクシエルの使徒のまとめがおざなりになるんですよね。
今月中に書くべきレポートはあと4件でうち2つは調査が必要、1つはすぐ
かけてもう一つは調べる必要があるかどうかまだ検討中…。

正直、レジュメのレポートだし別に追求されなかったから補足したぶんを
加えてレポートの体に整えたらいいかなぁと思ってるんですが。すぐ書け
る1件は読書レポートなので残り50ページくらいとさっさと読まないと…。

そして問題は

レポート書かないといけないのに生放送とか見ちゃってるのがねー。ダメ
だ俺。マジでダメ人間すぎる。でも一応図書館に寄ったりはしてるんだ。
そして資料は見つけても手書きでメモったりコピー代がもったいないと
かで全然進まずに終わること早1週間。

7月がちでやばいっすー。
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