FF考察記録

FF考察中心 新作ネタバレ有り! ゲームイベントレポートも。
FFだけじゃないんだ
飽きっぽいのは仕様。でも、ある程度のサイクルはあるんだ。

アニメ→紙面メディア→ゲーム

このサイクル。ここ最近、ハマるのが紙面メディア止まりだったのは…
気分が落ちてたからってのと、新情報がなさすぎのため。

FF13も既出映像ばっかだし…考察するための資料は使い果たしてしまった。
いやいや、今週はファミ通とかでちょこっと出てたけどあれだってすでに
JFの既出だし。

ファルシ≠クリスタル で、パーティーメンバーは全員ルシ って言いたいんだろ。
でもさ、だったら「今までにない関係」じゃあないだろ。それって初期FFの
「クリスタルに選ばれた光の戦士」に相応してるし…。

今までのパーティだと…って、俺の知る限りだが

・選ばれし人
・幼馴染
・ラスボス、ないしその関係者による被害者
・特に関係ない(ユフィもそんなに関係ないよなぁ)

パーティ(ほぼ)全員に共通する関係っていうとこんな感じ?
希少な関係だと「兄弟姉妹」関係だろう。PTの一部としてはそういう関係のも
いるが…PT全体ではいないからな。

あとは「同胞」…は、10、10−2でやってるか。

ファルシ≠クリスタルについては…そうだな。やっぱあれじゃね?
以前、俺が「クリスタル自体の創造主がラスボス」みたいな予想しただろ。
そういうことじゃないのかな、くらいは思う。

【追記】
オーバークロックってのはPC用語でメモリなんかの動作速度を一時的にUP
させることなんだと。もちろんオーバークロックによって負荷がかかり最悪死亡
なんてこともあるんだとか。

バトルシステムにそういうのがあるのであれば…そうだな、例えば
オーバークロック(OC)状態はHPかMPないしAPとか何かを消費して
発動。発動時間終了後しばらく動作が遅くなるとかな。
FF13:考察と言うよりは妄想
何故って、それを聞くかい?なんでヴェルサスの方が情報公開量が
多いのさ。召喚獣2体だけなんて足りないよ。マジで。あとシアター
の解説が、女性音声から文字オンリーになったのもいただけん。

まあ、今まで解説部分は緩やかな曲だったのに今回のは激しい曲
だった(いつもと曲が違った)からいいですけどね。そういうこ
とにしておきますよ。

ディシディアとACCは来年発売だし年内は買うものないか?
FF4…もいいけどね、まだ3をクリアしてないし。そもそも
クリスタルタワーが…ってその話はいい。

ちょっと登場人物の関係を整理、もとい妄想しておこうかと。

新しく出てきた単語としては…
コクーンを創った知性の塊ファルシ、ファルシから選ばれたルシ、
呪われたルシを救う召喚。この3つ。

クリスタル(またはその守護者)の名前:ファルシ
ライトニング:ルシ
ツインテール:召喚士

と予想。

CDからカーバンクル。一瞬ピエロかと思ったんだが額に光る赤い石
からそれと判断。ハープ弾きながら登場したのがセイレーン。まあ
こっちは周りが水のような感じっていうのもあった。

水+音楽 とくれば=人魚 つまりセイレーン。

人魚ってネズミーだと可愛い人魚ってことになってるけど本来の人魚
ってのは「海の魔女」とも称されてたんだって。ほら、FF3でも「うみ
のまじょ」っていう敵がいたし。あれってまんま人魚だよ。

確かね〜、美声で船員を眠らせて、はらわたを食らうってのが本来の
怪物である人魚の設定なんだよな。うん。ちなみにFF8でもセイレーン
いたけどあれは沈黙効果だったな。

あながち間違いでもないってことになるわけか。

で、続く予想。

そういえば、今回の解説には「クリスタル」の文字が全くでなかった。
ファルシってのが何かの鍵になってるんだろうなぁ。
FF13:発表の流れ(随時更新)
なんか忘れそうだったのでメモ

2005.? PS3発売発表(E3?)からFF13作成中をほのめかす。
2006.5 E3で初のFF13映像公開。
2006.9 TGSでE3映像を一部改変して公開
2006.12 JFで新規映像公開
2007.5 スクエニパーティーで新規映像公開
2007.9 TGSで新規映像公開予定
FF13:妄想考察ED
プロローグからエンディングの間の考察はさすがにプレイするまで
考えたくないし疲れるので却下です♪というわけでED考察です!!

長くなる?と思うので続きから。
FF13:妄想小説その2−第2話
前回のは捏造プロローグパート2です。

初期設定のパート1との違いは

・ライトニングの両親が殺されている→姉が殺される
・本編出だしが聖府の施設であり、パルスへ行くのは任務のひとつ
 →出だしはある女性のアパート。パルスへ行くのは自主的に

といったところ。

どちらにせよ、親類が殺されたこと自体はきちんと本人(ライトニング)
は覚えていないことは共通しており、それぞれ聖府に対して恨みを持つ
ことになる伏線になっている。

FF13:俺式ライトニング(笑
ライトニングを、かなり詳しく描いてみた。これだけ書くのに4時間。
経緯なんかも載せてみる。

画像が重いんで続きから。

FF13:ヒロインへの愚かなる期待
発売前から待ち構えてたFFは12からだった。けど、正直12は
買う前から冷めていた。アーシェの顔がかわいくなくなったから。
まぁ…それだけならいいんだけど

ヒロインがパンネロだった。とか、…今思えばゲームシステム以外
期待してなかった。ストーリーもキャラクターも魅力は希薄。

プレイしたら総崩れだったしねぇ。
(↑あのシステムのせいで、急に襲ってくるゾンビ類が相当怖かったらしい)

で、じゃあなんでFF13に期待してるかというと


★女性キャラが接近戦闘を得意としている

 今までは(能力的には)一般人が独学でとか、強くても召喚や魔法
 の遠距離攻撃が主体。ライトニングの場合は接近戦「も」というこ
 とになる。ライトニングはそもそもが軍隊またはそれに近しい機関
 に所属していたのだから能力が一般的とはとらえにくい。よって、
 激しい戦闘の渦中に自ら飛び込ませやすくなる。

 これの示すところは、負傷しやすいという点だ。接近戦ならなおさ
 ら負傷する可能性は高いだろう。

 好きな女性キャラの負傷は私の好物としてはトップクラスにある。
 そのため、負傷しやすさは私が見る第一点となるわけだ。
 ちなみに倒れてしまってもいいが、長期間戦力外通告を受けるよう
 な状況に陥るのは好ましくない。例としてはリノアだろうか。

 彼女はDISK2以降ほとんどの間意識がないというとんでもない事態
 になっている。(これで顔が好きじゃなかったら見捨てていると
 ころ)

★主役が過去や経歴を明かさない

 謎は多いほうが探る楽しみが増える。知らないのではなく明かさない
 というのがポイント。知らない=明かされないまま終わることもある

★女性キャラが好みに合う

 ま、あるいみ必須条件(ぇ 
FF13:口調検証
我がライトニング女史(言いすぎ? の対人口調について検証。
(自分に言い聞かせる、思考の中の口調は割愛)

候補:

★セフィリア=アークス系(淡々としたイメージ)
必要最低限のこと以外はほとんど話さない冷たい印象を与える口調。

例)〜です、〜ます、と常に丁寧口調。無論上司には敬語。
傾向としては標準であり、特に変な印象はない。ちなみに彼女の場合は
少なくとも部下は名前呼び捨てだが、初対面だとフルネームで呼んでい
るらしい。

★ベアトリクス系(古風なイメージ)
変形セフィリア。基本的には丁寧口調。頭の中やひとりのときによく
しゃべる性格の人物が使うことが多い感じの口調。

例)私(わたくし)、〜せぬ、など多少古めかしい言い回しを用いる。

★パイン、ルチル系(やや固めで男性的なイメージ)
どちらかというとしゃべるほうの部類に入る性格の人物が扱う口調
説明的な印象を受ける。

例)〜だ、〜なのか、〜するぞ などキッパリいい固める印象を与える

★そのほか
ユウナ、パンネロなど特にさしあたって口調に特徴がない言い回しや
上記3点の複合。例えばアーシェはセフィリアに比較的近いが、興奮す
るとパインたちの系列になる。ルールーやキスティスはユウナたちと口
調の差異がほとんどない。


上記3点は引率者として機能する人たちを参考にしています。


で、は。

ライトニング嬢の口調は……う〜ん。寡黙そうな気はする。
おそらくセフィリア系かパイン系のどちらかだろう。

セフィリア系だとスーツの類のイメージがあるんだが…
んでパイン系だと戦闘服っぽいイメージ。

上着がジャケット(羽織る)タイプなのに…どうもどっちつかずな;
ジャケットがスーツには見えないし、戦闘服…にしては重そう。


でも、スーツ着せたら似合いそうですけどね。

むう。難しい…

(結局、決着つかないのかよ/爆)
FF13:ストーリー妄想その2〜小説偏〜
設定を元に書き起こす…
FF13:ストーリー妄想その2
2パターン目です。全体的な話?というか、相関図っていうか…
説明です。うん。

身長とかは割愛。

…現在追記中
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