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ゲーム実況風プレイ日記&考察中心 常にネタバレ注意
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LRFF13:E3トレーラーから見るストーリー考察
■ルミナは誰の魂か
私はユールとセラの魂が融合した何かがルミナでセラかユールどちらかの精神を完成させること
で魂の所属(セラのかユールのか)を固定化できるのかなと。女神の鎮魂歌を見るに、セラは死ん
だのではなく何かしらの形で

閉じ込められた→ノエルの見ている世界では死んでいるようにみえ
る だと思ってる。

■E3トレーラー 6/6~6/8?発表時期忘れたw
感想
どうもこの中で、ホープのセリフだけ浮いている。スノウとノエルは
この世界の中から見た話をしているのに、ホープはそれを外から眺め
ているようだ。

ルミナは正体不明だからいいとして。まあ、公式サイト見たら中の人
がセラではなく「伊藤かな恵」さんになってたんだけど。全く関係ない
わけじゃあないよね。きっと。

あと、トレーラーの「知っているはずだな?私が、何者であるか」ってJFトレーラーの
「お前たちは知っているはずだ。私は何者だ?」だったけどこれは台詞が変わったのか??
でも、相手違うだけか?でもじゃあお前たちって誰よ。

しかも


英語だと、日本語の「1人の英雄が、邪悪な解放者を倒す」の英雄が「ヒーロー」、解放者が
「彼女」になっているそう。でも、邪悪な解放者のニュアンスがエトロの娘ならユールだけど、
リンゼの娘だったらユール以外ってイメージがあるなぁ。

そしたら黒ユールをスノウ(セラのヒーロー)が倒すみたいな発想が出てくるんだけど私的に。
あとは、本当の解放者がルミナでも面白いけどね。まあ、ルミナはユールとセラの魂がごっ
ちゃになった何かじゃないかなと思ってるから、それも込みで面白そうって話ですが。


■女神派とブーニ派
E3トレーラーで、ライトと思われる人物が拘束ないし捕捉されている。で、「忌まわしき
解放者を~」と言われていることから、彼らはブーニベルゼを進行していないグループだ
ろうと予想はつく。ルクセリオはブーニベルゼを信仰しているようだからあのシーンは
異端者のグループかルクセリオではない別の場所なのだろうか。

では、彼らを女神派とでもするか?ルクセリオはブーニベルゼ派ってことで。
そうするとライトと対峙するのは女神派ってことになるな。では、ユスナーンを統括する
スノウが女神派の筆頭として、その目的はセラに会うことだとしよう。

だとすると、ノエルとスノウの解釈の違いは何だ?
ノエルも少なくともブーニ派ではないようだし、かと言ってスノウとは別の解釈になって
いるのはなぜ?ノエルは自分が英雄として解放者を倒すつもりでいる。スノウは、ライト
が自分(スノウ)を殺しに来たんだと言っている。

私としては、英雄……ヒーローというとスノウのほうがイメージが強い。無印やってたら
そう思うと考えている。この解釈だと、解放者を倒すべきはスノウ。しかし、スノウは
自分が死ねばセラに会えるのかと自問している。

にも関わらず、ライトに素直に殺されますってふうではなく、あくまでライトと戦うこと
を選んでいた。



<俺の予言の書解釈。スノウとノエルの違い>
ノエル。
1.ライトニング=悪魔の解放者、ノエル(自分)=解放者を倒す英雄と考えている
2.だからライトを倒せばこの不毛な世界が終わってくれる

スノウ。
1.解放者=ライトニング まではノエルと同じ
2.解放者は自分を殺しに来るから戦う
3.予言は信じている。が、解放者を倒す英雄ではなくあくまで自分は解放者
 に狙われる立場と思っている。

決定的な違いは
ノエル:ライトニングを自分が倒しに行かなければならない という解釈
スノウ:ライトニングが自分を殺しに来る という解釈




<フォロワーさんの、予言の書に対するノエルの解釈に関する考察>

1.ライトニングはスノウにもノエルにも何の説明も無くクリスタル化。
  一方ノエルはカイアスから彼女は倒されたと聞かされて、セラも目
  の前でああなる。それ故やさぐれてしまう。
2.13-2ED後500年間で謎の勢力出現。
3.謎の勢力はルクセリオを建設し、世界を救う神をブーニベルゼと掲げて
  人々を信じさせる。その謎の勢力はライトニングが目覚めると困る立場
  の者たち。
  故に「解放者が世界を滅ぼす」とニセの預言の書をでっちあげる。
  逆に世界が滅びないとその勢力にとっては困る。
4.やさぐれてるノエルは、まんまとその預言の書を信じてしまう。
  時詠みの一族なら、預言の書は絶対的な存在でもあっただろうし。
  ライトが目覚めて困る勢力といったら、カのつくひとしかいないなあって
  思うんだけど…ひとまずノエルはこんなのでどうかな。

俺のまとめ↓
ブーニベルゼ派=ノエルを釣るためのカイアスが撒いた餌。ブーニベルゼを
信じさせつつライトニングを倒すように誘導している説。ということでいいか。



<フォロワーさんの、予言の書解釈~スノウ編>
1.コロッセオで黒ユルに足止めされる。時の審判者に勝ってしまったので、
 ルシの力+彼がその権力を継いでしまう(太守にならざるを得なくなる)。
2.気づいてみればライトニングもセラもあるぇーな状態に。
3.偽ブーニ派の預言の書のことを聞き世界が滅ぶことを知る
4.ノエルと同じく、世界を滅ぼす解放者がライトニングであることを知り、
 自分を倒しにくるだろうことも折込済み。
(スノウはライトニングに匹敵する大きなバックがいると思われる)
 影の勢力のボス的存在。という感じでどうだろ

→ノエルとスノウを釣った偽ブー派はカイアスに寄るもの?かつ、二人とも
 ライトニングを本物だと思ってないのではbyフォロワー
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