Fiction Factory

ゲーム実況風プレイ日記&考察中心 常にネタバレ注意
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FF13-2:独白プレイ ch.113


207-210

最終回!!

シークレットエンディング編ですね。ライトニングがクリスタル
になっているときの想いの端ってところですかね。あとその後?

ライトの
「想いを失わずにいられるのだろうか?」
っていうのはLRのフラグです?

あ、いちおうスノウ編も入れました。おまけ扱いにしたかった
んだけどライト編が中途半端に長くて本編に見えます。でも、
おまけです!!

黒ユールについてちょっとだけ出てますがスノウ編じゃ
びみょー。サッズ編は……なんかもう、どうでもいいやって
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FF13-2:独白プレイ ch.112


207

だいぶ長時間ぎりぎりのHPを維持していたね。そういえばLRFFの戦闘
システムがこの、ライトニング編のDLCに近いものになるみたいだけど
どうなんだろ?

戦闘中の回復はアイテムのみ、ってわけじゃないみたいだけど回復
手段のほとんどないゲージか持ち込み数限定のアイテムしか使えない
し結構ベースにはなってるんだろうな。

まあ、よく考えたらKHもアイテム数制限合った気がするしなんとか
なるのかな。。。つらぁ


あ、まま。それはさておき

前半部は本編でも考察たれたから置いといて。俺の解釈をまとめるか

■ライトはセラたちの最終決戦直前までカイアスと戦ってた。
→このカイアスと戦う直前に、ライトニングはセラが死ぬところを視た

■黒ユールはセラを救う資格はライトニングにあるのかと問いた
■セラの死はライトニングが招いたのだという
■カイアスとの戦いは贖罪のひとつ?だと思っていたが、償うことに
 囚われすぎて自身の時間を自ら止めてしまっていた。

→それはつまり、セラやノエルたちがハマっていたのと同じく自分の
 理想の世界に閉じ込められていたということだろうか?自力では抜
 け出せない幽境(時の狭間)に。

しかし、空を見るとここそのものはヴァルハラである。ということから
ライトニングは時の狭間ではなくヴァルハラの中で自分の理想に閉じこ
もっているというややこしい状況に身を置いているということか?

■抜け出せなくなったため、ライトはセラに助けを求めた
 →これは13-2冒頭の話だと思われる。このせいでセラを巻き込んだと
  黒ユールは言っているのだろう。

■結果、セラは死んだ
 →そうなってみるまでライトニングは結果(=セラの死)は視えてな
  かった、ということになる。というか視えていたとしたらセラに助
  けを求めようなど考えないということもあるが

ちなみに女神の鎮魂歌冒頭で、黒ユールがセラとライトは皆とともに闇
に溶けると発言している。これは、本来であればユール以外の人間がヴァ
ルハラに来ると精神と魂は分離してそれぞれ闇に溶けてしまうことから
くる発言。

ただ、文脈としては

「時が死ぬときにセラとライトは、他の人と同じように闇に溶ける」

と取れる。ユールの魂の死については時の死とともに訪れるだろうと
予測は可能。セラとライトについては二人とも女神の眼を通せるように
なっている。しかし、ユールとはできかたがことなるため実際のところ
のセラとライトのヴァルハラにおける魂と精神の状態は不明である。

で、その「時の死」を訪れさせようとするカイアスを倒す必要がここで
出てきた?でもそれなら、今までカイアスと戦ってきた理由とは?
ということになって堂々巡りなんだよな。

とにかく、黒ユールはセラと、そしてライトニングとともにいたかった
のではないだろうか?カイアスは、まさに利用されただけのように思え
る。永遠の時間をもつカイアスに、時を殺させることでの心中。それが
黒ユールの目的なのか?

エトロがいなければ二度とユールが転生できないのだとしたら、闇に溶
けないユールの魂はひとりきりになる。ユールはそれを恐れた。個人的
にはこの展開でも矛盾はないように思うね。


■このEDで登場するセラ
→どうやら不可視世界で死んだ後のセラのようだ。黒ユールはライトに
 セラと会わせたくてここに連れてきたのかどうかについては不明。た
 だし、台詞からしてここの白い空間にいるセラは本人だろう。

 ライトニングと会話できているのだから精神が分離せずにいると考え
 るのが自然だろうか。黒ユールも精神はあるんだろうけど黒ユールの
 精神がどうなってるかも明記がないので不明。いつものユールであれ
 ば精神だけは闇に溶けて魂だけになっているからな。


■ライトはセラの魂を救う光となるべくクリスタル化を選んだ
→魂を救う?ってことは普通のユールと同じく精神だけ溶けて魂だけ
 迷子になっているのかな。あと、クリスタルになる際にライトが眼を
 瞑っているが、他のファルシや神々と同じく「眠っている」のか?

 つまり、眠ることでクリスタルになれる、ということなのかな。
FF13-2:独白プレイ ch.111


206-207

案の定終わんなかった……この戦闘も☆5を取るかなんかでEDだった
気がするけどどうだったかな。
FF13-2:独白プレイ ch.110


204-205

某バグで合体してますが何か?w
ちょっと戦闘時間長すぎて進まなかったけど……。次の戦闘どうしよ
FF13-2:独白プレイ ch.109


200-204

ん?場面の冒頭でカイアスがライトにトドメさそうとしたまさにその時に
黒ユール(てか混沌でもあるが)がライトをどっかに飛ばしたのか?この
時のライトはどういう状況なんだっけ?

あと混沌に持ってかれた先はヴァルハラっぽいね、空の色が白いから。
FF13-2:独白プレイ ch.108


198-199

パラドクスエンディング「混沌を継ぐもの」
ふと思ったけど、これカイアスを倒した場合のパラドクスエンディングだろ?
じゃあ普通にクリアした時のエンディングの時のノエルも混沌を継いでないと
変じゃね?

と思ったら案の定というか

LRFF13でもノエルいるんだよねー。

そして

シークレットエンディング「女神なき世界」
そもそもカイアスはどこにいるんだ?って話。死んだのかどうかもよくわか
らないところだがブーニベルゼが捕まったところ見ると生きてそうでもある。
フォロワーの話だと、空の色からしてカイアスがいるのはヴァルハラじゃな
くて時の狭間だろうと推測されている。

時の狭間は魂の持ち主が望む世界?って定義でいいのかな。

魂が死ぬと時の狭間を介してヴァルハラに送られ、精神が剥がれる。一般の
人間はその時点で魂もバラバラにどっかとんでっちゃうんだったな。

LRの世界は時の狭間に迷い込んだ魂が形成した世界、ってとこなのかも。
FF13-2:独白プレイ ch.107


196-198

パラドクスエンディング「償いの夢路」
ええと、、、いつヴァニラの声に変わったのか、編集してても気づか
ないっていうかわかんないんだけど。どういうことなの。あ、そうそ
う。このエンディングだけAFではなくBFなんだよね。なんでだろ?
FF13-2:独白プレイ ch.106


194-195

パラドクスエンディング「ふたりの門出」
13の時代をめぐって13のクリスタルを集める?このあたりの話は結局
なんだろ?これはこれで、続きますよって感じにはなってるよね。

あとは、、、あとのエンディングはまあネタってところか
FF13-2:独白プレイ ch.105


192-194

本編に絡みそうなとこだけちょいちょい集めた。ユールと、ライト
セラとノエルの周りね。ちなみにネオ・ボーダムには何もなかった。
FF13-2:独白プレイ ch.104


190-192

ライトニング周りのフラグメント回収がメインです。まあ、なんだ
グラビトンコアの説明も入ってるかも。
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